オミクロン株、特性は依然不明 WHO、拡大防止の徹底訴え

 【ジュネーブ共同】世界保健機関(WHO)は28日、新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン株」について、感染力が強まっている可能性はあるものの、重症化率の高さなどの特性は「依然としてはっきりしていない」とした。
 3密(密閉、密集、密接)の回避などの感染拡大防止策はオミクロン株にも有効として、対策の徹底も改めて訴えた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

共同通信 11/29(月) 8:34
https://news.yahoo.co.jp/articles/62453613924a9ef3db07eaed70f8edac2881b1e2