ワクチン受けた若者の心臓炎症、症状軽く大半は直ぐ回復 米論文

(CNN) 10代や若年層の成人が新型コロナウイルスのワクチンを打った場合、心筋炎と呼ばれる心臓の炎症を発症することもある問題で米科学誌「サーキュレーション」は9日までに、症状が発生しても軽度であり、大半は直ぐに回復するとの論文を掲載した。

 論文を発表した研究者グループは死亡例もないと説明した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

CNN 2021.12.09 Thu posted at 19:15 JST
https://www.cnn.co.jp/fringe/35180656.html