大雪、札幌と小樽で過去最大の降雪量…群馬・三国峠では一時160台が立ち往生
 強い冬型の気圧配置の影響で、北海道の日本海側では18日朝にかけて記録的な大雪となった。
 札幌管区気象台によると、24時間降雪量は札幌市中央区で55センチ(午前5時時点)、小樽市で53センチ(同2時時点)を記録。
 いずれも1999年の統計開始以来の最大値となった。
 北海道では、19日にかけても降雪が続く見通しで、同気象台は、猛吹雪や吹きだまりによる交通障害に警戒を呼びかけている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

2021年12月18日 11時11分 読売新聞
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12213-1383537/