注目の認知症薬「アデュカヌマブ」、継続審議に 追加データ求める

 厚生労働省の専門家による部会は22日、アルツハイマー病の新たな治療薬「アデュカヌマブ」の国内での製造販売について、結論を持ち越し、継続審議とした。
 今後、追加データの提出を待ち、改めて審議する。
 これまで一時的に認知機能を改善させる薬はあったが、病気の原因に直接はたらきかける薬は初めてで、審議の行方が注目されている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝日新聞デジタル 12/22(水) 17:53
https://news.yahoo.co.jp/articles/60913358cdb28403be4ba08a548cd40102522b50