アングル:米農家、炭素を吸収する「カバークロップ」に着目

[シカゴ 4日 ロイター] - 米イリノイ州で農家を営むジャック・マコーミックさんは昨秋、農閑期の作物として大麦とラディッシュを350エーカー(約142ヘクタール)に植えた。
 だが収穫するつもりはない。
 春になれば除草剤で枯らした上で、同じ土壌に大豆を植える予定だ。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ロイター 2022年1月9日11:46
https://jp.reuters.com/article/us-agriculture-covercrops-idJPKBN2JF0GP