>>84
心臓の機能が改善されることで
肉体に血液が行き渡る、酸素栄養も行き渡り細胞が活性される
疲労も軽減され、朝もスッキリ起きられ、やる気が出る

体を動かしても肉体の回復が早くなり、体を動かすことが楽しくなる、
体が出来上がってくるから、食べたくなる食事も変わる
脳に必要だったブドウ糖を簡単に生成できる炭水化物主体から
ミネラルやタンパク質を豊富に取れる食事が欲しくなる

こんなところだよ。
もちろん心臓も何らかのホルモンを出しているらしいからその影響もあるだろう。
それがその人間の心の指向性つまりは思考の”癖”を変えるかもしれないが
エピソード記憶や意味記憶が体に刻まれてるっていう意味ではない。
せいぜい、肉体の記録って意味合いだ。
比喩的な”記憶”と脳生理学的な記憶を混同しないでくれたまえ。