>>305
成層圏や宇宙空間から撮影した映像だとカーブした地平線の向こうは真っ暗だろうが
でもお前は「それはある一定範囲より遠い地面から来る光は全反射を起こして観測者に届かないから
見えていないだけ」と言ってるわけだ
ということは逆に宇宙空間から入射してきた光はそこで反射されて観測者の目に入るはずだから
何らかの物体が存在しているものとして目に映るはずだろ
それが一切ないのは何故か?と聞いているんだよこっちは

>後半のところ、まずは矛盾を的確に示して見せろよ。

すぐ上で書いたんだがお前が答えてないだけ
地球が平面なら日の出・日の入りの時刻が各地で同じになる理由は何だよ?

もう一つ、仮に地球が平面ならその自転軸はどこにある?
仮に平面上のどこか一点を通り平面に垂直にそそり立っているとしたら天体の日周運動は
極地における白夜時の太陽のように天頂を中心として水平方向の動きとして観測されて
現実の日周運動とは全く違ったものになるし、垂直ではなく斜めにそそり立っていた場合は
北極星が南半球で見えなくなる理由を説明できない
また、仮に自転軸が平面地球と同一平面上にあるならそもそも北極星自体が地球のどこからも
見えなくなる上に、天体は全て地平線から垂直に昇って垂直に沈むことになる

ほら矛盾点を具体的に挙げてやったぞ
どうやって↑の矛盾を解決できるのかお前のご高説聴かせてもらおうか