韓国最大河川の水で栽培された野菜や米に発癌物質 米国許容値の6.3倍、仏の11.4倍…環境団体が発表

 韓国最大の河川である洛東江と錦江近隣で栽培された農産物から発がん毒性物質「マイクロシスチン」が検出されたという調査結果が出た。
 マイクロシスチンは緑藻から出る毒素で、肝疾患・胃腸炎・生殖障害などの疾患を引き起こす可能性がある。
 他にも洛東江の16箇所でもう一つの毒性物質である「シリンドロスパームシン」が最大26.58ppb検出されたことも確認された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)
.
コリア・エコノミクス 2022年2月9日
https://korea-economics.jp/posts/22020905/