神奈川で陽性率8割超え、公表停止に 業務逼迫、検査数の報告遅れ

 神奈川県が9日、新型コロナウイルスの検査を受けた人のうち、陽性の結果が出た人の割合を示す「陽性率」の公表を一時停止した。
 分母にあたる検査数の報告が遅れ、陽性率が80%を超す異常事態となっていた。
 陽性率は全国的にも上がっている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝日新聞デジタル 2/10(木) 10:11
https://news.yahoo.co.jp/articles/abc544c421f2ee0edb2682917a156d78e6ad9190