西側寄りの報道だと、ロシア揚陸艦を破壊した、ヘルソン奪回、ロシア軍将校戦死、
国防相が心臓発作で入院w 戦車がウクライナの提示した報酬受け取るために投降w
イルピン奪還

・・など、まるで敗戦間際の大本営「軍神降臨、米軍相手に大勝利」もかくや、という状況だが
実際にウクライナが勝利かは疑問が残る

実際、ゼレンスキーの停戦交渉は随分ロシアに譲歩している(クリミア返還要求せず。国境で譲歩の用意ありと発言)
単純にいって、ウクライナの戦果はロシアが再編のために軍を引いたところで挙げたものでしかないと思われ

ベラルーシで再編に携わってるロシア極東軍管区の司令官は相当優秀(ISWも警戒せよ、と言ってる)で
シリアやジョージアで手腕を発揮した人
ブザマな戦いやってる35・36軍の将校とは段違いなわけでね