米宇宙飛行士が露ソユーズで帰還「困難の時、関係維持を望む」

 ロシアによるウクライナ侵攻を巡り米露の緊張が高まる中、国際宇宙ステーション(ISS)に滞在した米国人1人とロシア人2人の飛行士が30日、ロシアのソユーズ宇宙船で計画通り、地上に帰還した。
 帰還前に米国人飛行士が「大変な困難の時だが、つながりの維持を望む」と述べる一方、ロシア人飛行士も「宇宙で私たちはワンクルーだ」と述べ、ウクライナ情勢がISSの活動に直ちには影響しないとの思いをアピールした。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Science Portal 3/31(木) 17:42
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5bc06cdae7206669608c5a01995f52b7a052ece