“カミカゼドローン”ロシア軍撃退…大善戦の立役者

 大国ロシアの侵攻を受けながら、ここまで何とか持ちこたえているウクライナ。
 予想以上の大善戦の立役者といわれるのが、「ドローン」です。

 アメリカが提供している「スイッチブレード」という名前の“自爆ドローン”は、リュックサックに入るほどの大きさです。

 攻撃目標が見つかると、オペレーターの指示により時速約160キロに加速して急降下。自爆する仕組みとなっています。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

テレビ朝日系(ANN) 4/7(木) 10:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/93556b303e94516fff0502aa497c5709d8b088da