凄惨なウクライナ情報とどう向き合うか 心のケアを考える
海原純子
博士(医学)・心療内科医・産業医

 ロシアのウクライナ侵攻による凄惨(せいさん)な状況が連日報道されています。
 当初の建物やインフラの被害にとどまらず、最近は市民への直接的な暴力や虐殺なども伝えられています。
 そうした情報に接し、気持ちが落ち着かなくなったという声を聞きます。
 あなたはいかがでしょうか。
 人によって強い衝撃やストレスになり得る情報との関わり方を考えます。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

海原純子 4/9(土) 11:46
https://news.yahoo.co.jp/byline/umiharajunko/20220409-00290427