昆虫のゲノム編集に手軽な新手法 京大などの研究チームが開発

 多くの昆虫に使える簡単なゲノム編集の手法を京都大学などの研究チームが開発した。
 これまで難しかったゴキブリでもうまくいくことを確認した。
 昆虫食などへの技術の応用が期待できる一方、手軽さゆえに悪用の恐れも懸念される。
 論文は米科学誌に17日、オンライン掲載される。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝日新聞デジタル 5/17(火) 5:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/36cdfa73ec0e376ab66b45977aeb762fdf8dc287