最古の回転銀河を観測 宇宙誕生5億年後 早大など

 早稲田大と国立天文台などの研究チームは1日、南米・チリにあるアルマ電波望遠鏡による観測で、132.8億光年先にある銀河が回転している様子をとらえたと発表した。
 宇宙誕生から約5億年後の姿で、銀河の回転運動の観測例としては最古。
 論文は米科学誌アストロフィジカル・ジャーナル・レターズに掲載される。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

時事通信 7/1(金) 15:01
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc62faa5d97add716f8d51c40f3ac85b1d1467ab