福沢諭吉は咸臨丸でアメリカに行った時に氷を機械で作っているのを見て驚いている
気化熱を利用して冷媒を機械的に圧縮、発熱した冷媒を常温程度まで冷やしてから減圧冷却
これを一連の動作でできる電力駆動の装置が、当時もう出来ていた