エーザイ、認知症の悪化抑制確認 新薬治験、承認申請目指す

 製薬大手エーザイと米バイオ医薬品大手バイオジェンは28日、認知症のアルツハイマー病に対し開発中の新薬「レカネマブ」について、臨床試験(治験)で症状の悪化を抑制する効果を確認したと発表した。
 本年度中に日本や欧米で承認申請を目指すという。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

共同通信 9/28(水) 12:40
https://news.yahoo.co.jp/articles/2771e9619a5e8cf2933a916b93d822974c682f12