>>97
横レスだけど、観測装置の性能が高度になっているから、昔のような錯覚とかオカルト
解釈では説明つかなくなっているんですよね。

go-fastのような挙動の直径50�p程度の発光球体は、赤外線でも撮影されていて、物体の
温度は海面温度より低い。これは大気プラズマ現象では説明がつかない。
でもだからといって、そんな小さなものに小人の宇宙人が乗っているとはほとんどの
人は考えていない。未知の自然現象かもしれない。

それでは、今回、NASAからの依頼もあって、ウクライナのキーウ国立主要天文台が、
120�q南方にある別の観測装置と連動させ、高度10�qから12�qという対流圏内で、
大きさが3〜12mの真っ黒な物体が、マッハ44という速度でキーウ上空を白昼に
飛び回っていることを確認した。対流圏内でソニックブームを起こさずにどうして
飛べるのかまったく説明が付かない。そして権威のある天体物理学の論文誌に掲載
されている。これをどう解釈すればいいのか。

一番凄いのは、そうした物体の中には、炭素綱、超硬工具に使われている炭化タング
ステン、純度100パーセント近くて、成分が地球の冶金工学では製造不可能の物資を
証拠として残していることです。