マダガスカルの「失われた」鳴鳥、24年ぶりに目撃

【3月2日 AFP】マダガスカル原産の小柄な鳴鳥「ススケマダガスカルヒヨドリ」が、24年ぶりに2か所で1羽ずつ目撃された。
 1999年に北東部の熱帯雨林で確認されたのを最後に目撃情報がなく、絶滅が危惧されていた。
 アメリカ鳥類保護協会(American Bird Conservancy)が1日、発表した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

AFPBB 2023年3月2日 14:50
https://www.afpbb.com/articles/-/3453674