ナマケモノの毛皮に抗生物質生産菌か 耐性菌問題に光 コスタリカ

【AFP=時事】ナマケモノの毛皮に抗生物質生産菌が潜んでいる可能性があると、中米コスタリカの研究チームが発表した。
 近年深刻化している抗生物質が効かない「スーパー耐性菌」の問題に光をもたらすかもしれないと、研究者らは期待を寄せている。
 研究論文が学術誌エンバイロメンタル・マイクロバイオロジー(Environmental Microbiology)に掲載された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

AFP=時事 5/1(月) 18:32
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6ecebf66fc1a8af50a911067cdc850576bc8442