福島第一の汚染配管、ようやく切断作業再開 6月に撤去完了できるか

 東京電力は15日の定例会見で、福島第一原発の1、2号機の間にある汚染された配管の切断を再開し、13日未明に約8メートル分を撤去したと発表した。
 切断・撤去する配管は残り約100メートル。
 東電は6月までの作業完了をめざすが、これまでの作業は難航しており、予定通りに進むかは不透明だ。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝日新聞デジタル 5/15(月) 20:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/9871392902d2ada3e21510a672884e8b1b3a9950