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【星空】 宵の明星・金星が「最大光度」に。ひときわ美しい姿を堪能しましょう [朝一から閉店までφ★]

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1朝一から閉店までφ ★
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2023/06/28(水) 22:01:04.00ID:neWxaglp
2023.06.28(Wed)

tenki.jp

夕空で君臨してきた金星が、光度のピークを迎えます。鋭い輝きを放ち、その後は高度が徐々に下がり、やがて視界から消えていきます。今だけの美しい姿を楽しみたいですね。20日におこる金星と三日月の接近には、火星と水星も加わり西の空を華やかに彩ります。
今回は、7月に注目したい星空情報をご紹介します。



【7月7日】金星が最大光度に。満ち欠けし、明るさを変える金星

宵の明星・金星が、7月7日に「最大光度」となります。この頃にはマイナス4.7等に達し、日没後の西の空で圧倒的な輝きを放ちます。

金星は地球の内側を公転している「内惑星」。惑星が地球から見て太陽と同じ方向にあることを「合」といい、このときは地球からその姿を見ることはできません。内惑星の場合は、太陽より近くを通る「内合」と、太陽を挟んで遠くを通る「外合」があります。

惑星は太陽光を反射して輝いているため、太陽に近い内惑星は月と同じように満ち欠けして見えます。また、地球からの距離が大きく変化するため、見かけの大きさ(視直径)も変化します。「最大光度」の頃の金星は細く欠けた形ですが、視直径は「外合」の頃に比べて4倍近くも大きく見えるため、最も明るく見えるのです。





【7月12日】夜明け前の空で、月と木星が大接近

【7月20日】西の低空で、幻想的な細い月と3惑星が集合

https://maidonanews.jp/article/14943772
2023/06/28(水) 22:05:00.97ID:LNnq0XOq
西の空に明けの明星が輝く頃、ひとつの光が宇宙へ飛んでゆく
https://www.o-japan.com/?k=202346
3名無しのひみつ
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2023/06/28(水) 22:10:51.39ID:WK2m1fXn
そら最低光度に比べたら明るいのは当然や
昨今マスコミが叫んでるスーパームーン()と同じやで

公転軌道が楕円なんやから当たり前なんやけど
知恵遅れは想像すら出来んやろしな
2023/06/28(水) 22:11:34.30ID:4qJMaETV
金星(まぁず)
2023/06/28(水) 22:16:33.96ID:KF/q1o9R
ボヤッキー「星くん!、ワシは今モーレツに感動しとる!!
6名無しのひみつ
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2023/06/28(水) 22:24:13.57ID:sLihfb5c
金星忍者なんとか言え!
2023/06/28(水) 22:42:27.47ID:tF2HQEz9
金星は朝夕でひときわ明るいから素人でもすぐ分かるんだよね
一番明るい星は金星と思っとけば良いってぐらい
2023/06/28(水) 23:09:56.84ID:6hWFUGX8
ルシファー
2023/06/28(水) 23:13:35.47ID:2Bzx5EA8
見た者はあの世に誘われる
10名無しのひみつ
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2023/06/29(木) 11:19:44.72ID:TDf8q5w6
金星か
俺が一番たくさん見た星だろうな
11名無しのひみつ
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2023/06/29(木) 11:42:37.54ID:2jKNgkcf
7月7日は金曜日か。
12名無しのひみつ
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2023/06/29(木) 11:56:09.85ID:68fdbFPm
最大光度ってあんまり見ないな最大光輝だろ
と思ったら国立天文台がソースかよ時代は変わった
13名無しのひみつ
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2023/06/29(木) 11:57:21.32ID:68fdbFPm
>>8
それは明けの明星
宵はべスパ
2023/06/29(木) 13:52:54.17ID:1mNfUODF
金星はその名の通り、金で出来ている
2023/06/29(木) 20:08:46.60ID:s2KpHR7v
金星~誰でもわかる。視力0.1以下でも余裕で見られる
木星~基本金星の次に明るいのでこれもわかる
水星~そこそこ明るいが見られる時間が短い。山間地ではまず無理
火星~暗い時もあるが赤くて目立つ
土星~主だった星座を把握していれば判別できる
2023/06/29(木) 21:42:13.36ID:NR72Wk06
金星(びーなす)
17名無しのひみつ
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2023/06/29(木) 21:56:36.23ID:Yw4QMLcc
>>4
お前大丈夫か?
2023/06/29(木) 22:30:39.54ID:GpRvloF4
『旧約聖書』において『暁の明星』と呼ばれるルシファーは
当初はエデンの園に豪奢な邸を構え、楽園の管理人として働いていたと言われる。

紀元前6世紀、南朝ユダ王国は新バビロニア帝国によって滅亡し、
住人は連行されて帝都バビロンの虜囚にされた。

一方で太古に絶対神ヤハウェではなくサタンに魂を売り、
袂を分かったカナン人たちは
それまでの名前を捨てて突如として地中海沿岸に現れ、
ギリシア語で「紫」をさすフェニキアと呼ばれた。

彼らは航海術に優れ、地中海貿易を一手に掌握。
島は金銀財宝に満ち溢れ、国は強大な力を誇っていた。
かつては南朝ヨダ王国はもちろんの事、その前身である
古代イスラエル王国とも親密な関係にあった。

ティルスはレバノンの南西部、地中海に面する場所に築かれた都市で
フェニキア人の造った都市国家でも最大級にまで発展し、
紀元前1000年頃にはフェニキアの首都となった。
また、アレクサンダー大王に対して唯一抵抗したフェニキア国家でもあった。

テュロス人は『エフェソス物語』『ダフニスとクロエ』など
多くのギリシア文学に、バアル信仰や人身御供などの風習を持つ
残忍な海賊として登場し、ローマ時代に至るまで文学の伝統となっていた。
2023/06/29(木) 22:31:37.53ID:GpRvloF4
その栄耀栄華に満ちたティルスの王は、
バビロン虜囚となったユダヤ人らを嘲り笑った。
これに対して預言者エゼキエルが以下の預言を下した。

『人の子よ、ティルス(ツロ)の王のために嘆きの歌をうたい、彼に言え。
 主なる神はこう言われる。
 あなた(ルシフェル)は知恵に満ち、美のきわみである完全な印である。

 お前は神の園エデンにあり、諸々の宝石がお前を覆っていた。…
 お前の象眼も彫刻も純金でなされていた。
 これらはお前が創られた日に、(神が)お前のために備えられた。

 私はお前を油注がれた守護の智天使(ケルプ)と一緒に置いた。…
 お前は造られた日から、お前の中に悪が見いだされた日まで
 その行いは完全であった。

 お前の"商売"が盛んになると、お前の中に暴虐が満ち、お前は罪を犯した。
 それゆえ私はお前を神の山から汚れたものとして投げ出し、
 守護のケルプはお前を火の石の間から追い出した。
2023/06/29(木) 22:32:26.89ID:GpRvloF4
 お前は自分の美しさのために心高ぶり、
 その輝きのために自分の知恵を汚した。
 ゆえにわたしはお前を地に投げうった。…

 お前は不正な交易をして犯した多くの罪によって聖所を汚したゆえ、
 私は火を出してお前を焼き、
 お前を見るすべての者の前で地の上の灰とした』

 (旧約聖書『エゼキエル書』28章12~18)

一見してわかる通り、これは二重預言となっている。

かつてエデンの園において至高の美と知恵と権能を有していた
ルシフェルの驕慢と栄光、
それを見とがめた神の罰とルシファーの堕天になぞらえ、
フィニキアの王の驕慢と栄光を挙げ、
やがてフィニキアにもまたルシフェル同様に
神の罰が下るだろうと予言しているのだ。
2023/06/29(木) 23:32:31.74ID:GpRvloF4
預言者エゼキエルより以前の時代に、同じような事を
預言者イザヤが述べている。

『かつて、お前は心に思った。
「私は天に昇り、神の星よりも高く玉座を据え、
神々の集う北の果ての山に座し、雲の頂に昇って、
いと高き者のようになろう」と』
(『イザヤ書』 14章13~14節)

イザヤは紀元前8世紀の預言者である。
古代イスラエル王国から分裂した北朝イスラエル王国は
紀元前722年にアッシリア帝国の侵攻を受けて滅亡、
更に南ユダ王国にまで攻め込もうとしていた。

これに対してユダ王国は金銀財宝を貢ぐことで
アッシリアと和議を結び、滅亡の危機を脱した。

王や国民は安渡して浮かれたが、1人預言者イザヤは
某国の危機を憂いて人々に警告を発した。
先に述べたのはそうした一連の預言の一部である。

ではこの預言の中で神に「お前」と呼ばれているのは誰なのか?
歴史学的に言えば、紀元前7世紀、アッシリアに代わって
オリエントに擡頭してきた新バビロニア帝国の王
ネブカドネツァル2世の事だというのが定説である。

彼らはエゼキエルの預言で述べられたように
南朝ユダ王国を征服し、人々をバビロンに捕囚した。
2023/06/29(木) 23:33:10.55ID:GpRvloF4
だが実際にはこの預言も二重預言になっていて、
ネブカドネツァル2世の事をさしているとともに、
暁の子ルシフェルをもさしている。

『かつて、お前は心に思った。
「私は天に昇り、神の星よりも高く玉座を据え、
神々の集う北の果ての山に座し、雲の頂に昇って、
いと高き者のようになろう」と』

聖書において「星々」とは天上にいる膨大な霊体天使たちを指す。
ここでいう「神の星」とはその中でも高位の天使たちをさし
それよりも高い位置に玉座を据えるとは、
あまたいる天使たちの王として君臨する事をさしている。

「神々の集う北の果て」とは、地上における北の果てではなく
天界における北の果て、すなわち北極星を意味している。
太古から洋の東西を問わず、北極星は天帝の玉座であった。

「北の果ての山に座す」とは、自らが神になりかわる事をさしている。
ルシフェルはそのような大それた野心を抱いていたのだ。
2023/06/29(木) 23:34:44.36ID:GpRvloF4
自らが神であると宣言したルシフェルは
ついに神に対して宣戦を布告。
天界を二分する大戦争を勃発させる。

この時の様子を新約聖書はこのように描写している。

『また、もう一つのしるしが天に現れた。
見よ、火のように赤い竜である。
これには七つの頭と十の角があって、その頭に七つの冠をかぶっていた。
竜は尾で天の星の三分の一を掃き寄せて、地上へと投げつけた』
(『ヨハネの黙示録』 12章3~4節)

この預言も二重預言となっている。
赤い竜とはルシフェルの比喩であり、「七つの頭と十の角と七つの冠」は
ルシフェルに従った大天使やその組織をさしている。

竜の尾が引き寄せた星々の3分の1とは、
聖書では星は天使たちをさす比喩であるので、
天界の3分の1の天使がルシフェルとともに神に反逆し、
やがて神々の軍勢に敗れて地上に投げ落とされた事を意味している。

そして同時にこの預言は、終末の時代における大戦争をさしている。
「赤い竜」「七つの頭と十の角と七つの冠」は最終戦争における
神々に戦いを挑む国々と組織と指導者たちをさしている。
2023/06/29(木) 23:35:30.95ID:GpRvloF4
戦いに敗れ去り、天使の座を剥奪されて、
ルシフェルはルシファーとなったが、
それを霊視した預言者イザヤはこのように預言している。

『ああ、お前は天から落とされた。
 明けの明星、曙の子よ』
(『イザヤ書』 14章12節)

これは数あるルシファーにまつわる預言の中でも
もっとも有名な部分であり、様々な二次創作に引用されている。

なぜイザヤはルシファーを『明けの明星、曙の子』
(ヘブル語で「ヘレル・ベン・サハル」)と呼んだのか?

何度も言うようだが聖書において『星』とは
天界における霊体天使をさしている。

では、月は例外として、夜空における無数の星々の中で
最も明るく輝く星は何か?

言うまでもなく、古代中国で『太白』
(最高の輝き)と呼ばれた金星である。
2023/06/29(木) 23:36:53.95ID:GpRvloF4
特に地球に接近した時の金星は最も強く輝く。
そのため日本では金星の事を
『宵の明星』『一番星』などと呼びならわしてきた。

日本神話においても金星は高天原における最大の敵であり、
大魔王として描かれている。

天照の命令で出雲を軽々と平定した
雷神タケミカヅチと刀剣の神フツヌシが、
各地のまつろわぬ神々を平定していった中、
最後まで抵抗していた強敵が
天界から堕天して常陸に拠点を築いていた
天津甕星(あまつみかぼし)、
別名天香香背男(アメノカガセオ)だ。

カガとは古語で「星」の事で、
灼けるように光る星の事を「カガ焼く」と言った。
「輝く」の語源である。
2023/06/29(木) 23:37:57.92ID:GpRvloF4
金星は地球より内側の軌道を公転しているため、
地球上からは明け方と夕暮れ時にしか見えない。
そのため『明けの明星』と『宵の明星』のふたつの顔がある。

イザヤはこのうちの『宵の明星』をルシフェルの象徴として選んだ。
それはなぜか。
その理由は、明けの明星が太陽に敗北する事にある。

夜明け前、東の地平線から顔を出した金星は、
まさしく一番星の名にふさわしく、
ひときわ眩ゆく輝きながら上昇していく。

そのまま金星は天の極点めがけて昇っていくのだが、
だんだん夜が明けて空が明るくなっていく。
そしてそれにつれて夜闇の中で随一の輝きを見せていたのが
明けの空の中でどんどん色褪せていく。

やがて太陽が顔を出すと、空は朝焼けから一気に青に染まり、
明けの明星は姿を消し、唯一神とも呼べる
強烈な光が天空を支配する事になる。

この天界を支配する星の交代劇は、
そのまま神々の世界の歴史の再現になっている。

すなわち、夜明け前の最も暗闇の濃い時期に
全ての天使(星々)の中で最も優れた天使ルシフェルが
神にならんと、北極星の座をめがけて上昇していく。

しかしと地平線の彼方から本物の唯一神が姿を現すと、
その偉大な御稜威の前に、あえなく敗れ去り、
そして姿を消してしまうのだ。
2023/06/29(木) 23:40:01.65ID:GpRvloF4
旧約聖書はヘブル語で記され、『明けの明星、曙の子』は
ヘレル・ベン・サハルと書かれていた。

しかしキリスト教が成立し、ローマ教会ヴァチカンが主導権を握ると、
ラテン語に翻訳された。
最古の写本は『ウルガータ写本』であり、この時ヘレル・ベン・サハルは
「光を運ぶ者」を意味する「ルチフェロ」と訳された。

「ルチ」(光)は「ルーシー」「ルシア」などの人名、
「フェロ(運び手)」はフェリー船の語源となった。

教皇の落胤であるユダヤ人コロンブスの姓であるクリストフェロとは、
「キリスト教を運びし者」を意味している。
そしてその名の予言する通り、彼は新大陸を発見し
キリスト教を南北の新大陸大陸に広める礎となった。

ルチフェロという名はヨーロッパ諸国の言葉に取り込まれ、
それぞれの国でルキフェルやルシフェル、
ルシフェロンなどと呼ばれるようになった。

なおミカエル、ガブリエル、ラファエル、ウリエルをはじめ、
天使には語尾に神を意味する「エル」(el)がつく。

ルシフェルにも偶然の一致にすぎないが、
語尾に「エル」(felの最後の2文字)がつく。

しかし神々に逆らった罰として天界を追放された際に、
天使の座を剥奪されたために、
それ以降のルシフェルからはエルの字を取り、
人々はルシファーと呼びならわして天使としての時代の名と区別するようになる。
28名無しのひみつ
垢版 |
2023/06/30(金) 22:16:45.42ID:S9B1t9LF
コロンブスはインドについたと思ってたんだぞ
我田引水もいいとこだ
29名無しのひみつ
垢版 |
2023/06/30(金) 22:19:08.81ID:S9B1t9LF
キリスト教徒によって南米アメリカでは文化が破壊され
沢山の人々が殺され
資源は略奪された
キリスト教は暗黒の宗教
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