クマ、キツネ、ネコ…ぞくぞく発見 光る哺乳類125種 豪チーム

 クマやキツネ、コアラ、ネコなど動物園やペットでおなじみの動物の多くが、毛皮や皮膚に紫外線を当てると蛍光ペンのように光ることがわかってきた。
 オーストラリアの研究チームによると、哺乳類の少なくとも125種で蛍光現象が確認された。
 光る部位や強さ、色は動物によって異なり、光を発する種の数はさらに増える可能性がある。
 何のために光るのか理由はわかっていないという。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝日新聞DIGITAL 2023年10月28日 8時00分
https://www.asahi.com/articles/ASRBV5SZ2RBSPLBJ001.html