>>70>>85
1/13
数千年に1回の現象」防潮堤や海沿い岩礁約4m隆起 石川 輪島
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240113/k10014319341000.html
https:
//www3.nhk.or.jp/news/html/20240113/K10014319341_2401122224_0113001520_02_01.jpg
https:
//www3.nhk.or.jp/news/html/20240113/K10014319341_2401122224_0113001520_02_03.jpg
https:
//www3.nhk.or.jp/news/html/20240113/K10014319341_2401131232_0113123331_02_06.jpg

... 東西およそ90キロの範囲で陸域がおよそ4.4平方キロメートル海側に拡大したことが分かっています。

... 地盤の隆起が確認された輪島市門前町の鹿磯漁港周辺で調査を行い、防潮堤の壁面についた貝やゴカイの位置から推定される地震前の海面の水位と現在の水位を比較したところ、およそ4メートル隆起していることが確認されました。

また、漁港の北側の岩礁もおよそ3.6メートル隆起し、「海成段丘」と呼ばれる階段状の地形ができていました。 ...

輪島市や珠洲市の北側の海岸線沿いには、およそ6000年前から現在までに大規模な地震によってできたとみられる「海成段丘」が3段確認されています。 ...

13日朝、石川県輪島市門前町黒島町の付近で、 ... 地盤が隆起し海岸線が海側に向かって広がっている状況がみられました。海底だったとみられる部分が国道から波消しブロック付近までおよそ200メートルにわたってあらわになっています。 ...

1/14
3段の段丘、大地震で形成か 能登半島北部、6000年前以降―産総研調査、年代特定へ
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024011300363
https:
//www.jiji.com/news2/kiji_photos/202401/20240113ax04S_o.jpg
【図解】能登半島北部沿岸の段丘・過去の大地震で隆起か