ここ数日、アプロの映像を見ているんだけど、確かにおかしい。
https://www.youtube.com/watch?v=BUmLfesVWfU

これは「アポロ宇宙飛行士の月面採取の様子」なのだが、俺にはとても不自然に思える:
■飛行士が浮かれて歌を歌いながらぴょんぴょん飛び跳ねている。
 初めて降りた別の天体でこんな余裕があるだろうか?倒れて服が破れたら?

■声に緊張している様子が全くない。 登山で山頂にいてももう少し緊張すると思う。
 帰還で失敗する可能性も高いのに。大気がないから放射線も強いのに。

■台詞もどこかわざとらしい。台本があるみたいだ。

■大気の無いなか太陽光をまともにあびていくら宇宙服でも全く熱くないのだろうか?
 石ころやストックを巧に操っているが、そんなに手袋の外装は薄いのだろうか?
 それで強烈な太陽光を防げるのだろうか?登山でも寒かったり暑かったり
 服装の調整は結構難しい。こんな環境でそんなことができるだろうか?
 歌をうたえるほど快適に?

今まで月面月着陸インチキ説は、ソ連や共産圏が流しているでっちあげだと思っていた。
そして「大金をかけたから」「情熱があったから」「命を懸けたから」という説明を真に受けていた。
が、どうも違うような気がする。そんなもので不可能が可能になる訳がない。

そもそも55年も全く再実験しないなんてあるわけがない。捏造の証拠の1つだと思う。