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【ナゾロジー】ベテルギウスの表面はボコボコ沸騰した大変な状態になっていた! [すらいむ★]

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1すらいむ ★
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2024/03/20(水) 23:26:55.67ID:vsCVtboh
ベテルギウスの表面はボコボコ沸騰した大変な状態になっていた!

 星として晩年の状態にあるとされる、オリオン座「ベテルギウス」は、たびたび天文ニュースの話題にのぼっており、現在非常に膨張した状態になっていると予測されています。

 その直径は10億キロメートル以上に達していると考えられ、その全体のサイズは太陽の約1000倍に匹敵します。

 そんなベテルギウスの表面は、現在飛んでもないことになっている可能性があるようです。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2024.03.19 Tuesday
https://nazology.net/archives/147204
101名無しのひみつ
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2024/03/30(土) 22:12:50.00ID:hTTcjacT
新しい地図でベテルギウスは、170パーセク(550光年)ぐらいの位置に描かれています。
2024/03/31(日) 04:28:48.44ID:PKSK71sl
>>95
シリウスって天の川銀河の外側にあるのかい?
103名無しのひみつ
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2024/03/31(日) 13:16:00.20ID:Ml+c/V5g
>>102
シリウスも太陽もそれぞれ違う方向に動いてる
だから10億年も経てばお互い天の川銀河の中で数千~数万光年離れててもおかしくない
そんな状態でシリウスのIa型超新星爆発なんて心配するだけ無駄ってこと
104名無しのひみつ
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2024/04/02(火) 18:55:56.08ID:a1+c4HTj
>>95
>>103
遅レスですみません。
あなたのおっしゃる通りです。シリウスは固有運動が大きい方なので遠い将来には遙かな距離に離れるでしょう。
ただこれは思考実験なので、将来近くに来る別の星が超新星爆発を起こすかもしれないこともあると思います。
105名無しのひみつ
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2024/04/02(火) 19:07:58.82ID:a1+c4HTj
>>102
>90のコメントで貼ったリンク先の地図を見てください。
太陽を中心とした半径2600光年の地図です。中心から200パーセク(652光年)ごとに輪がかいてあります。
シリウスまではわずか8.6光年なので近すぎて省略されて出ていません。
この大きな地図全体の円形の領域が、銀河系のなかのどの部分にあたるのかが、全体画像の下に示されています。
棒渦巻きの天の川銀河の左側に黄色い線で丸く描かれています。
106名無しのひみつ
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2024/04/02(火) 20:53:09.17ID:qKfVO79B
人類絶滅の可能性は、まだ見つかってない飛来する小惑星の地表衝突が一番可能性ありそうですね
107名無しのひみつ
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2024/04/02(火) 23:44:03.48ID:8qLgkPN4
太陽が昼も夜も発している光エネルギーのホンの千分の1、万分の1でも良いから、
人類が自由に使えたなら、地球の人類の文明の使用するエネルギー問題は解決するのだが。
太陽のそばを回る衛星を作って、それの持つ鏡で光をのぞみの位置に反射させて送って
それを受け取ってたとえば発電でもできたら良いのだけれども。
2024/04/02(火) 23:49:41.32ID:ELH4HsrT
ベテルギウスの出したガスでまた恒星が2つほど誕生した
ベテルギウス二毛作な
2024/04/02(火) 23:51:09.45ID:ELH4HsrT
出したガスで恒星ができるんだから
ベテルギウスが爆発する事もないしな
20世紀では爆発すると信じてたのに22世紀になってもベテルギウスが存在してるのがオチ
2024/04/03(水) 00:14:16.27ID:vAyl8r5h
ねえ。秒速5キロなんだって。ベテルギウスの回るスピード、秒速5キロメートル。
111名無しのひみつ
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2024/04/03(水) 00:32:41.87ID:Dt1scNHy
>>42
んなわけがあるかアホw
2024/04/03(水) 12:01:36.16ID:j6DJ32Xj
まあ観測できたものの中で、という条件付きだな
113名無しのひみつ
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2024/04/03(水) 21:33:29.67ID:IQKiXJ9X
私たちの宇宙は実は、
 どこかの宇宙にあるブラックホールの内側にあるのです、
というようなことはないんでしょうか?
114名無しのひみつ
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2024/04/03(水) 22:59:03.06ID:Ax/ZJVji
>>113
その説は、ニコデム・ ポプラウスキー(Nikodem Poplawski)という人が主張していますね。
ブラックホール宇宙論とか、リー・スモーリンによる宇宙論的自然選択
などの宇宙論なので、このスレッドとはすれ違いです。
下記のスレの方が意見交換しやすいのでは?
【宇宙論】宇宙が膨張しているのは小さな「赤ちゃん平行宇宙」を飲み込んで吸収しているからとの新理論 [すらいむ★]
115名無しのひみつ
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2024/04/06(土) 20:36:38.71ID:+oGhlB3j
>>103
>>104
>だから10億年も経てばお互い天の川銀河の中で数千〜数万光年離れててもおかしくない

たしかに恒星の固有運動はあるだろうけど、太陽系付近の銀河回転は下図のように大体同じ方向と速度で回っている。
だから全体的には銀河系が4回転しても、「数千〜数万光年」なんてほど離れないんじゃないかな。
https://www.miz.nao.ac.jp/veraserver/hilight/20201125_catalog/figure3.jpg
116名無しのひみつ
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2024/04/07(日) 03:25:09.28ID:MKCCqO5d
>>115
シリウス星系の重心の視線速度は秒速7.6キロらしい
ってことはその速度がずっと続けば(ありえない仮定だけど)10億年後には
2万5000光年くらい離れることになる
いくら同じ方向に公転しているとは言っても速度のばらつきはあるんだから
それが10億年も積み重なれば数千光年くらい普通に離れると思うよ
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