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【ナゾロジー】ベテルギウスの表面はボコボコ沸騰した大変な状態になっていた! [すらいむ★]

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1すらいむ ★
垢版 |
2024/03/20(水) 23:26:55.67ID:vsCVtboh
ベテルギウスの表面はボコボコ沸騰した大変な状態になっていた!

 星として晩年の状態にあるとされる、オリオン座「ベテルギウス」は、たびたび天文ニュースの話題にのぼっており、現在非常に膨張した状態になっていると予測されています。

 その直径は10億キロメートル以上に達していると考えられ、その全体のサイズは太陽の約1000倍に匹敵します。

 そんなベテルギウスの表面は、現在飛んでもないことになっている可能性があるようです。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2024.03.19 Tuesday
https://nazology.net/archives/147204
116名無しのひみつ
垢版 |
2024/04/07(日) 03:25:09.28ID:MKCCqO5d
>>115
シリウス星系の重心の視線速度は秒速7.6キロらしい
ってことはその速度がずっと続けば(ありえない仮定だけど)10億年後には
2万5000光年くらい離れることになる
いくら同じ方向に公転しているとは言っても速度のばらつきはあるんだから
それが10億年も積み重なれば数千光年くらい普通に離れると思うよ
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