バオバブの起源、マダガスカルか 4100万年前に出現 国際チーム

 アフリカ大陸やマダガスカル島、オーストラリア北西部に分布する巨木バオバブの起源は、同島にある可能性が高いことが分かった。

 中国科学院武漢植物園や英ロンドン大クイーンメアリー校などの国際研究チームがアオイ科バオバブ属の8種の全遺伝情報(ゲノム)を解析した成果で、15日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

時事通信 5/16(木) 7:11
https://news.yahoo.co.jp/articles/13be41a68e551c400dadfaa03683b93e4ec4b0b2