実際に修道士が酒を研究していた事は明白だし、それを錬金術に加えるかどうかは意見が別れるだろうが、
>>50ではその母体となったアラビア科学に関して言及しているし定義自体は合っている筈だな

現代における化学に通じる宗教的観念の問題としては言及として十分だろうと思う
再度書かせてもらうが、「キリスト教が科学の発展阻害してるのみってのは"偽"」であるし
「修道士は錬金術を研究していたのは真っ赤な嘘」でもない(そもそも名を借りてまで肯定している体制を批判してはいない)し

まぁここまでにしといてやるかと