>>793
13世紀にローマカトリック教会が解剖を禁止したことが重要な出来事として挙げられます。
例えば、1299年の教皇ボニファティウス8世による「デトルス・ヒュマニス」(De Sepulturis)という勅令では、
死体を切断してはならないとされました