無添加が受けているのは家庭の味がなくなったからでしょ
自分で料理作らされた子どもも多いだろう

大体70年代頃にファストフード、弁当屋、コンビニが同時に
広まっていったのさ、この世代ではなじみの光景だ
意味もなく広がったわけではなく、並列してゆとり教育も
進めていたので家庭内の時間を教育に回せるためでもあった
当時の政治家は全体的なパッケージをセットで考えるだけの
器があったんだろうな