>>67
ちがう

JAXAは予算かけすぎでコスパが悪すぎて市場価値が無いのがH2ロケットだから
H3以降の今は海外の民間企業と勝負になるようにコスパを改善する事を目標にしてる
だが技術力が低いので部品をケチるくらいのことしかできない

イーロン・マスクのスペースXは同型のロケットエンジンを量産化することで製造費用を削減しつつ
NVIDIAのGPUやAIを使ってコンピューターシミュレーションの実験を繰り返す事で
たくさんのロケットエンジンを束ねたクラスターをコンピューター制御によって高度に姿勢制御して
ロケットの逆噴射で着陸する技術を開発してロケットの再使用を実現している

スペースXが新しいIT技術のブレイクスルーでコストを下げているのに反して
日本のロケットを開発している企業はITに疎く、安い部品への切り替えを重視していて
品質や手順を削ってコストを下げようとして失敗している