紅白歌合戦の司会を6回(1997,1998,2006,2007,2008,2009)務めるほど、執拗に、不自然なほどメディアに持ち上げられて、その闇部分が露見しても気づかない(かのような煽動を続けられた)結果、犠牲者を出してしまった日本では、今や国民全員周知の現象です。