韓日共同研究チーム 単一分子の量子状態制御に成功

【ソウル聯合ニュース】韓日の共同研究チームがナノメートル(ナノは10億分の1)単位の大きさの分子レベルで起きる現象をリアルタイムで観測、制御する技術を開発し、これを通じて分子の量子状態制御をリアルタイムで行うことにも成功した。
 韓国の国立大、光州科学技術院は7日、同院の金有洙(キム・ユス)教授らが日本の大学や研究機関と共に出したこれら研究の成果を米科学誌「サイエンス」に発表したと明らかにした。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

聯合 2025.03.07 04:00
https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20250306004600882