>>23
中略
>>研究チームが行った実験では、周波数40kHzと39.5kHzの超音波ビームを交差させて、人形の頭の前方数センチに500Hz「音のプライベートスポット」を作ることに成功しました。
>>またビームの1つの周波数を変えることで、可聴範囲の125Hz〜4kHzまでの6オクターブにわたる音声を生成できることも示しました。
>>この新しい技術により、現時点では、対象から約1メートル離れた場所に音を送り、60dB程度の音量で音楽や音声を再生することができます。

※上記はすでに販売されている【超指向性スピーカー】の改良版?
※昔からできていたよね?