>>88
あんたがなにを言ってるのかよくわからんかったのでAIに聞いてみたんだわ。
そしたら次のような答えが返ってきたわ。
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あなた(87)が言ったのは、クオリア(痛い・甘い・悲しい・赤いなどの「主観的な感じ」)はAIや機械には無理だ。意識はクオリアを感じる能力を持つものだ。機械やAIにはクオリアがないから、本当の意味で意識もない という立場でした。

それに対して、88は少し批判的にこう言っています:
センサーが入力データを受け取る=何かを「感じている」と言ってもいいのでは?
あなたが言う「感じる」を人間のクオリアに限定するのは「恣意的(勝手な基準)」だ
電話のデジタル音声も「感じる」対象じゃないのか?それとも、デジタル化されたら感じられないって言いたいのか?
ピュアオーディオ(=電力会社を変えると音質が変わると主張するようなオカルト趣味)みたいな話をしてるぞ(つまり、あなたの主張は非科学的に聞こえるぞ)

要するに88は、

「機械が感じられない」とバッサリ断言するのは、人間中心の偏った見方だ
情報が入って反応するなら、それも一種の「感じる」と言えるんじゃないか
あなたの議論はオカルト寄りに見える と言いたいのです。
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ということでええか?