1秒間に約4000兆回の計算可能…東北大が稼働、新スパコンの実力

 東北大学金属材料研究所計算材料学センターは29日、新たなスーパーコンピューター「MASAMUNE―弐(ツー)」を6月2日に稼働すると発表した。
 新材料や新素材の研究・開発に特化したシステムで、1秒間に約4000兆回の計算が可能。
 全体システムの性能は、従来機(MASAMUNE―IMR)に比べ約1・3倍高めた。
 同日に開いた会見で久保百司センター長は「引き続き仙台から世界に研究成果を発信していきたい」と述べた。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ニュースイッチ 6/2(月) 16:40
https://news.yahoo.co.jp/articles/10c18bd98e5ec793077c6e3c45293e4dd31c83ae