「何か騙されてないか?」 大阪・泉大津市長の“夢の燃料”X投稿に疑問を呈する声が相次ぐ 市の見解は?
大阪府泉大津市の南出賢一市長によるSNS投稿が、XやInstagram内で波紋を広げている。
Xの投稿に付けられたコミュニティノートは一時、「典型的なフリーエネルギー詐欺です」などと強い調子で断じていた(その後の編集で変更)。
一体、何があったのか。
市長の投稿は7月6日夜のもので、泉大津市内にある助松公園で行われた「合成燃料製造装置」の可動式と実演会の模様を数点の写真と共に伝えている。
市長のInstagramページでは動画も公開中だ。
南出市長のX投稿は「水と空気から光の力で、45分間で約20リットルの軽油ができました。その軽油を使って発電機を動かして、冷風機を作動させました。また、トヨタのランドクルーザーに精製した燃料を入れて、車を走らせました。まだまだ産まれたての技術。たくさん課題は出るでしょうが、試行錯誤を繰り返しながら、国民生活や地域産業、国益のためになる技術に成長するよう尽力します」(出典:X)。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
[芹澤隆徳,ITmedia] 2025年07月11日 17時15分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2507/11/news101.html
【エネルギー】「何か騙されてないか?」大阪・泉大津市長の“夢の燃料”X投稿に疑問を呈する声が相次ぐ 市の見解は? [すらいむ★]
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2025/07/13(日) 20:49:10.29ID:B1ciRZqZ129名無しのひみつ
2025/07/17(木) 10:28:53.74 19世紀の修辞学・論理学における定式化
19世紀には、証明責任の概念が修辞学や論理学の理論に明確な形で組み込まれた点も見逃せない。特にイギリスの神学者・論理学者であるリチャード・ウェイトリー(Richard Whately, 1787–1863)は、1827年刊行の著書『修辞学の要素(Elements of Rhetoric)』において、「証明責任」(burden of proof) および 「仮定」(presumption) の概念を初めて明示的に論じた人物として知られる 。ウェイトリーは、議論において現状維持や一般に受け入れられている見解には「仮定上の優位 (presumption)」があるとし、それに異議を唱えて新たな主張をする側が反証や論拠を提出する責任(立証責任)を負うと説いた 。例えば社会制度の改革を主張する者は、現状(制度維持)に対して不利な仮定を覆すだけの証明を示さねばならないという考え方である。このウェイトリーの議論術理論は当時画期的と受け止められ、その後の討論マニュアルや修辞学・ディベート理論の手引きに広く取り入れられた 。彼の提示した「仮定と証明責任」の枠組みは、議論の構造を分析する上で非常に有用だったためである。実際、19世紀後半から20世紀初頭にかけて、欧米の議論指南書や弁論術の教科書では「主張をする側がまず十分な証拠を提示すべきこと」「一旦確立した主張を覆すにはそれ以上の強い論拠が必要であること」といったルールが強調され、証明責任という用語と考え方が一般にも浸透していった。
この時期、議論における誤った手法として「悪魔の証明」(絶対に証明不可能なことを証明せよと迫る要求)や「無知に訴える論証」(「反証がないのだから自分の主張が正しい」と主張する誤謬)といった概念も認識され始めた。これらはまさに証明責任の原理を逆手に取った詭弁であり、19世紀の論理学者や批評家たちはそうした論法を批判の対象とした。例えば、「神は存在しないと証明できない以上、神は存在するとみなすべきだ」といった主張は無知に訴える論証の典型であり、証明責任の原則から言えば本来は**「存在を主張する側に証明義務がある」**はずだというわけである。19世紀の哲学・論理学の議論の中で、このような誤謬の分析を通じても証明責任の重要性が再確認された。
19世紀には、証明責任の概念が修辞学や論理学の理論に明確な形で組み込まれた点も見逃せない。特にイギリスの神学者・論理学者であるリチャード・ウェイトリー(Richard Whately, 1787–1863)は、1827年刊行の著書『修辞学の要素(Elements of Rhetoric)』において、「証明責任」(burden of proof) および 「仮定」(presumption) の概念を初めて明示的に論じた人物として知られる 。ウェイトリーは、議論において現状維持や一般に受け入れられている見解には「仮定上の優位 (presumption)」があるとし、それに異議を唱えて新たな主張をする側が反証や論拠を提出する責任(立証責任)を負うと説いた 。例えば社会制度の改革を主張する者は、現状(制度維持)に対して不利な仮定を覆すだけの証明を示さねばならないという考え方である。このウェイトリーの議論術理論は当時画期的と受け止められ、その後の討論マニュアルや修辞学・ディベート理論の手引きに広く取り入れられた 。彼の提示した「仮定と証明責任」の枠組みは、議論の構造を分析する上で非常に有用だったためである。実際、19世紀後半から20世紀初頭にかけて、欧米の議論指南書や弁論術の教科書では「主張をする側がまず十分な証拠を提示すべきこと」「一旦確立した主張を覆すにはそれ以上の強い論拠が必要であること」といったルールが強調され、証明責任という用語と考え方が一般にも浸透していった。
この時期、議論における誤った手法として「悪魔の証明」(絶対に証明不可能なことを証明せよと迫る要求)や「無知に訴える論証」(「反証がないのだから自分の主張が正しい」と主張する誤謬)といった概念も認識され始めた。これらはまさに証明責任の原理を逆手に取った詭弁であり、19世紀の論理学者や批評家たちはそうした論法を批判の対象とした。例えば、「神は存在しないと証明できない以上、神は存在するとみなすべきだ」といった主張は無知に訴える論証の典型であり、証明責任の原則から言えば本来は**「存在を主張する側に証明義務がある」**はずだというわけである。19世紀の哲学・論理学の議論の中で、このような誤謬の分析を通じても証明責任の重要性が再確認された。
130名無しのひみつ
2025/07/17(木) 10:29:02.42 20世紀以降: 議論理論と認知科学での展開
20世紀に入ると、形式論理学や分析哲学に加えて、日常的な推論や議論のプロセスを研究する議論理論(Argumentation Theory)の分野が発達し、その中で証明責任は中心的なテーマの一つとなった。第二次大戦後、スティーブン・トゥールミン(Stephen Toulmin)などが日常の論証構造を分析する中で、主張には必ず根拠(データ)とそれを支える保証(ワラント)が必要であると指摘し、暗黙のうちに「主張には証拠を伴え」という原則を再提示した。そしてオランダのフランズ・ファン・エメレンとロブ・フローダースト(van Eemeren & Grootendorst)によるプラグマ弁証法では、建設的な批判的討議のための規則の一つとして「ある論点の立場を主張する者は、相手から求められればその立場を擁護する義務がある」と明文化されている 。要するに、現代の非形式論理や議論理論においては「主張した側がその主張を立証する責任を負う」というルールが討論の基本規則として確立されたのである 。これは古代から繰り返し現れてきた直観的原則を、学術的に洗練された形で再確認したものであり、証明責任の概念は現代の議論分析に不可欠な要素となっている。
また、20世紀後半には批判的思考(クリティカルシンキング)教育の中でも証明責任が重要視された。論理学やディベートの教材では、「証明責任の転嫁」は典型的な誤謬として解説されている。例えば「自分の主張が間違っているという証拠はないのだから正しいはずだ」と論じるのは Argumentum ad Ignorantiam(無知に訴える論証)と呼ばれる誤謬であり、本来は証明責任を負うべき側がその責任を放棄している不適切な議論とされる 。逆に、相手に不可能な立証を要求して論破したように見せかける「悪魔の証明」的な議論も批判の対象となる。このように、正しい推論のためには証明責任を正しく配分することが不可欠であり、それを怠ると議論が誤った方向に進んでしまうことが広く認識されるようになった。
近年では、認知科学や心理学、人工知能の分野でも証明責任に関する研究が進められている。人間が議論の中でどのように証拠の有無や確からしさを判断し、信念を更新するかといった問題において、証明責任の概念がカギを握るためである。心理学者のウルリケ・ハーンとマイク・オークスフォードらは、法的文脈で定義された「証明責任」の概念を日常的な議論に一般化しようとする試みを批判的に検討している 。彼らの研究によれば、裁判における証明責任は「有罪か無罪か」という行為に結びつく決断を下すための仕組みだが、日常の議論や学術討論では必ずしも白黒の判断を下すとは限らず、単に**「ある主張の信憑性を高める/減じる」**こと自体が目的である場合も多い 。そのため、法的場面から派生した証明責任の概念を他の文脈に機械的に当てはめると適切でない場合があると指摘されている 。例えば、「合理的疑いを超える証明」(beyond reasonable doubt) といった基準は刑事裁判では意味を持つが、学術的論争で「ここまで証明できたら議論に勝ち」といった明確な閾値を設定するのは困難である。ハーンらは、この違いを考慮せずに証明責任を議論一般に拡大解釈すると、誤謬論の分析において概念の不適切な拡張が生じうることを示している 。
20世紀に入ると、形式論理学や分析哲学に加えて、日常的な推論や議論のプロセスを研究する議論理論(Argumentation Theory)の分野が発達し、その中で証明責任は中心的なテーマの一つとなった。第二次大戦後、スティーブン・トゥールミン(Stephen Toulmin)などが日常の論証構造を分析する中で、主張には必ず根拠(データ)とそれを支える保証(ワラント)が必要であると指摘し、暗黙のうちに「主張には証拠を伴え」という原則を再提示した。そしてオランダのフランズ・ファン・エメレンとロブ・フローダースト(van Eemeren & Grootendorst)によるプラグマ弁証法では、建設的な批判的討議のための規則の一つとして「ある論点の立場を主張する者は、相手から求められればその立場を擁護する義務がある」と明文化されている 。要するに、現代の非形式論理や議論理論においては「主張した側がその主張を立証する責任を負う」というルールが討論の基本規則として確立されたのである 。これは古代から繰り返し現れてきた直観的原則を、学術的に洗練された形で再確認したものであり、証明責任の概念は現代の議論分析に不可欠な要素となっている。
また、20世紀後半には批判的思考(クリティカルシンキング)教育の中でも証明責任が重要視された。論理学やディベートの教材では、「証明責任の転嫁」は典型的な誤謬として解説されている。例えば「自分の主張が間違っているという証拠はないのだから正しいはずだ」と論じるのは Argumentum ad Ignorantiam(無知に訴える論証)と呼ばれる誤謬であり、本来は証明責任を負うべき側がその責任を放棄している不適切な議論とされる 。逆に、相手に不可能な立証を要求して論破したように見せかける「悪魔の証明」的な議論も批判の対象となる。このように、正しい推論のためには証明責任を正しく配分することが不可欠であり、それを怠ると議論が誤った方向に進んでしまうことが広く認識されるようになった。
近年では、認知科学や心理学、人工知能の分野でも証明責任に関する研究が進められている。人間が議論の中でどのように証拠の有無や確からしさを判断し、信念を更新するかといった問題において、証明責任の概念がカギを握るためである。心理学者のウルリケ・ハーンとマイク・オークスフォードらは、法的文脈で定義された「証明責任」の概念を日常的な議論に一般化しようとする試みを批判的に検討している 。彼らの研究によれば、裁判における証明責任は「有罪か無罪か」という行為に結びつく決断を下すための仕組みだが、日常の議論や学術討論では必ずしも白黒の判断を下すとは限らず、単に**「ある主張の信憑性を高める/減じる」**こと自体が目的である場合も多い 。そのため、法的場面から派生した証明責任の概念を他の文脈に機械的に当てはめると適切でない場合があると指摘されている 。例えば、「合理的疑いを超える証明」(beyond reasonable doubt) といった基準は刑事裁判では意味を持つが、学術的論争で「ここまで証明できたら議論に勝ち」といった明確な閾値を設定するのは困難である。ハーンらは、この違いを考慮せずに証明責任を議論一般に拡大解釈すると、誤謬論の分析において概念の不適切な拡張が生じうることを示している 。
131名無しのひみつ
2025/07/17(木) 10:29:10.83 一方で、認知科学者や科学哲学者の中には、証明責任の配分を確率論的・認知的観点から分析する研究者もいる。例えばマッシモ・ピリウッチやマールテン・バウドリーらは、疑似科学や超常現象に関する論争に着目し、「証明責任ゲーム」とも呼ぶべき駆け引きがどのように行われているかを検討している 。彼らの研究では、議論における証明責任の正しい使い方と誤用について分析し、証明責任がしばしば単なるレトリック上の策略として乱用され、原理が正しく理解されていない場合が多いと指摘する 。そして、証明責任には「証拠に基づく証明責任 (evidential burden)」と「行動や判断に関わる証明責任 (prudential burden)」という区別があることを示し、それぞれをベイズ確率や誤判リスクの理論によって定式化できると論じている 。例えば、科学的文脈では誤った主張を受け入れる偽陽性のリスクと、正しい主張を棄却してしまう偽陰性のリスクのバランスを考慮して証明基準が決められる(「証明基準を高く設定すれば誤受容は減るが誤棄却が増える」といったトレードオフ)ことがある。このように認知科学のアプローチは、人間の認知バイアスやエビデンス評価の特徴を踏まえて、どうすれば合理的に証明責任を割り当て議論を進められるかを研究している 。さらに、人工知能の論理システムや計算論的な討論モデル(例:Carneadesモデル)でも、発話エージェントにどのように証明責任を負わせるかが論理ルールとして定義されており、これも認知科学と情報科学の接点での発展と言える。
結論
以上見てきたように、「証明責任」の概念は古代の哲学的討論からローマ法、中世スコラ学、近代科学、そして現代の議論理論・認知科学に至る長い歴史の中で発展し続けている。それは元々は法的な文脈で明文化された原則であったが、その後哲学や科学、日常的推論に至るまであらゆる分野の論証における基本的な規範へと一般化された 。今日において証明責任は、公正で合理的な議論を行うための土台となっており、適切に運用されれば健全な立証と反証のプロセスをもたらす。一方で、この概念が誤って適用された場合には詭弁や水掛け論を生む可能性も孕んでおり、その点については現代の論争理論や認知科学の中で批判的に検討が重ねられている 。それでもなお、**「主張には証拠を」**という証明責任の原理は、人類の知的探究と議論の営みにおいて不変の指針として機能し続けている。
結論
以上見てきたように、「証明責任」の概念は古代の哲学的討論からローマ法、中世スコラ学、近代科学、そして現代の議論理論・認知科学に至る長い歴史の中で発展し続けている。それは元々は法的な文脈で明文化された原則であったが、その後哲学や科学、日常的推論に至るまであらゆる分野の論証における基本的な規範へと一般化された 。今日において証明責任は、公正で合理的な議論を行うための土台となっており、適切に運用されれば健全な立証と反証のプロセスをもたらす。一方で、この概念が誤って適用された場合には詭弁や水掛け論を生む可能性も孕んでおり、その点については現代の論争理論や認知科学の中で批判的に検討が重ねられている 。それでもなお、**「主張には証拠を」**という証明責任の原理は、人類の知的探究と議論の営みにおいて不変の指針として機能し続けている。
132名無しのひみつ
2025/07/17(木) 10:29:31.25 参考文献(出典):
- 古代ローマ法における証明責任の原則: Julius Paulus のラテン語法諺 “Ei incumbit probatio qui dicit, non qui negat”
- 中世の学術討論とローマ法由来の立証責任: Rescher (1977) による分析
- 中世教会法における無罪推定の明文化(Johannes Monachus): “quilibet presumitur innocens nisi probetur nocens”
- 近代科学における経験証拠重視のモットー: 英国王立協会 Nullius in verba
- 19世紀に広まった証明責任の格言: “Quod gratis asseritur, gratis negatur”(ヒッチンズの剃刀の原型)
- ヒッチンズの言う論理の初歩原則: “extraordinary claims require extraordinary evidence”
- リチャード・ウェイトリーによる証明責任概念の導入: 1827年『修辞学の要素』
- ウェイトリー理論のその後の波及(討論マニュアル等への影響)
- プラグマ弁証法における証明責任ルール: van Eemeren & Grootendorst (2004)
- 現代の議論理論での中心的役割と誤謬説明への利用
- Hahn & Oaksford (2007) による法的文脈からの一般化への批判
- Pigliucci & Boudry (2014) による証明責任の誤用(レトリックとしての乱用)の指摘
- Pigliucci & Boudry による証明責任の分類(証拠的 vs. 慎重な観点)とベイズ的分析
- (その他、ラテン語法諺・論理学における誤謬例など適宜参照)
- 古代ローマ法における証明責任の原則: Julius Paulus のラテン語法諺 “Ei incumbit probatio qui dicit, non qui negat”
- 中世の学術討論とローマ法由来の立証責任: Rescher (1977) による分析
- 中世教会法における無罪推定の明文化(Johannes Monachus): “quilibet presumitur innocens nisi probetur nocens”
- 近代科学における経験証拠重視のモットー: 英国王立協会 Nullius in verba
- 19世紀に広まった証明責任の格言: “Quod gratis asseritur, gratis negatur”(ヒッチンズの剃刀の原型)
- ヒッチンズの言う論理の初歩原則: “extraordinary claims require extraordinary evidence”
- リチャード・ウェイトリーによる証明責任概念の導入: 1827年『修辞学の要素』
- ウェイトリー理論のその後の波及(討論マニュアル等への影響)
- プラグマ弁証法における証明責任ルール: van Eemeren & Grootendorst (2004)
- 現代の議論理論での中心的役割と誤謬説明への利用
- Hahn & Oaksford (2007) による法的文脈からの一般化への批判
- Pigliucci & Boudry (2014) による証明責任の誤用(レトリックとしての乱用)の指摘
- Pigliucci & Boudry による証明責任の分類(証拠的 vs. 慎重な観点)とベイズ的分析
- (その他、ラテン語法諺・論理学における誤謬例など適宜参照)
133名無しのひみつ
2025/07/17(木) 10:30:00.10 証明責任の本質は、「主張をする側ではなくされる側が証明しなければならないのなら、でっち上げの主張をいくつでもぶつけることが可能になる」という点にあります。これが証明責任の重要性を説明する主要な理由です。もし主張を行う側が証明責任を果たさなければ、無限にでっち上げられた主張が相手に投げつけられ、それに対して反証するために無駄なリソースが費やされることになります。
例えば、以下のような具体例を考えてみます:
1. **科学的論文**:
科学的な主張が証明責任を果たしていない場合、例えば、ある新薬が特定の病気に効くと主張するだけで証拠を提示しないならば、その主張は無限に反証する必要があります。科学者たちは膨大な時間と資源を浪費し、実際の有効性を確認するための本質的な研究が阻害されます。
2. **法律裁判**:
法的な主張において、原告が証拠を提示しない場合、被告は全ての可能性を反証しなければならず、不公平な状況が生じます。例えば、ある人が無実であることを証明するために無限に時間を費やさなければならない状況は、法の公平性を著しく損ないます。
3. **日常生活**:
日常的な議論においても、証明責任が果たされないと、根拠のない主張が無限に飛び交い、実質的な議論が成立しません。例えば、「あなたが私に100ドル借りている」といった主張が証拠なしに行われた場合、相手は無限にその借金が存在しないことを証明し続けなければなりません。
証明責任が問われるのは、主張が行われた全ての場面です。特に重要なのは、以下の状況です:
- **科学的研究**:科学的理論や仮説を提唱する際には、証拠を提示してその正当性を証明する責任があります。
- **法的手続き**:裁判においては、原告が証拠を提示して主張を立証する責任があります。
- **日常の議論**:日常的な対話や議論においても、根拠のある主張を行うために証拠を提示する責任があります。
これらの状況において、証明責任が果たされないと、無限に反証を求められる状況が発生し、リソースの浪費や不公平が生じます。そのため、証明責任はフェアな議論と公正な評価のために不可欠な要素です。
例えば、以下のような具体例を考えてみます:
1. **科学的論文**:
科学的な主張が証明責任を果たしていない場合、例えば、ある新薬が特定の病気に効くと主張するだけで証拠を提示しないならば、その主張は無限に反証する必要があります。科学者たちは膨大な時間と資源を浪費し、実際の有効性を確認するための本質的な研究が阻害されます。
2. **法律裁判**:
法的な主張において、原告が証拠を提示しない場合、被告は全ての可能性を反証しなければならず、不公平な状況が生じます。例えば、ある人が無実であることを証明するために無限に時間を費やさなければならない状況は、法の公平性を著しく損ないます。
3. **日常生活**:
日常的な議論においても、証明責任が果たされないと、根拠のない主張が無限に飛び交い、実質的な議論が成立しません。例えば、「あなたが私に100ドル借りている」といった主張が証拠なしに行われた場合、相手は無限にその借金が存在しないことを証明し続けなければなりません。
証明責任が問われるのは、主張が行われた全ての場面です。特に重要なのは、以下の状況です:
- **科学的研究**:科学的理論や仮説を提唱する際には、証拠を提示してその正当性を証明する責任があります。
- **法的手続き**:裁判においては、原告が証拠を提示して主張を立証する責任があります。
- **日常の議論**:日常的な対話や議論においても、根拠のある主張を行うために証拠を提示する責任があります。
これらの状況において、証明責任が果たされないと、無限に反証を求められる状況が発生し、リソースの浪費や不公平が生じます。そのため、証明責任はフェアな議論と公正な評価のために不可欠な要素です。
135名無しのひみつ
2025/07/17(木) 10:47:23.53ID:DQdFfhcs この市長に入れてしまいましたごめんなさい
やっぱり立花に入れるべきだったか
やっぱり立花に入れるべきだったか
136名無しのひみつ
2025/07/17(木) 11:34:07.46ID:mBzsvsPo この市長を義務教育に放り込んで理科の勉強をやり直させればいいだけの話だろ?
137名無しのひみつ
2025/07/17(木) 12:02:01.84138名無しのひみつ
2025/07/17(木) 18:54:37.58ID:Z0hdWAws139名無しのひみつ
2025/07/17(木) 20:08:44.98 >>138
何言ってんのこのキチガイ
証明されたなら必ず反証可能だから反証可能性なんて全く意味ないんだよ
バカすぎる
証明されたものは必ず反証できるから反証可能性は全く意味がない
証明責任を理解してない無知の自白でしかない
単にポパーが無学なだけ
何言ってんのこのキチガイ
証明されたなら必ず反証可能だから反証可能性なんて全く意味ないんだよ
バカすぎる
証明されたものは必ず反証できるから反証可能性は全く意味がない
証明責任を理解してない無知の自白でしかない
単にポパーが無学なだけ
140名無しのひみつ
2025/07/18(金) 08:32:10.23ID:9+2Dlrpm141名無しのひみつ
2025/07/18(金) 08:33:33.03 >>140
証明責任は主張を証明する責任だ中卒無職脳障害アスペ
証明責任は主張を証明する責任だ中卒無職脳障害アスペ
143名無しのひみつ
2025/07/18(金) 08:36:23.13ID:9+2Dlrpm >>137
>証明できていて反証できないなんて状態は存在不可能
宇宙の大規模構造や量子物理学的解は数学的に証明可能でも観測結果と合わない場合の方が多いだろ阿呆
知ったかして恥晒すんならいつまでも同じ事で喚いてんじゃねえよスレ汚し
キチガイもオメーの事だよ
ブーメランにしかなってねぇしそもそも門外漢が科学哲学に文句付けるなんざくだらねえ
>証明できていて反証できないなんて状態は存在不可能
宇宙の大規模構造や量子物理学的解は数学的に証明可能でも観測結果と合わない場合の方が多いだろ阿呆
知ったかして恥晒すんならいつまでも同じ事で喚いてんじゃねえよスレ汚し
キチガイもオメーの事だよ
ブーメランにしかなってねぇしそもそも門外漢が科学哲学に文句付けるなんざくだらねえ
144名無しのひみつ
2025/07/18(金) 08:49:19.02ID:9+2Dlrpm >>141,142
知ってるわ、証明責任と証明そのものを反復横跳して逃げる事しか出来ない低知能がよ
哲学的ゾンビすら知らんくせに
低学歴ってのがブーメランで笑える、性根が腐りきってるお前こそ自殺しろ
脳障害抱えてんのもオメーの事だよ、スレ汚しすんな
知ってるわ、証明責任と証明そのものを反復横跳して逃げる事しか出来ない低知能がよ
哲学的ゾンビすら知らんくせに
低学歴ってのがブーメランで笑える、性根が腐りきってるお前こそ自殺しろ
脳障害抱えてんのもオメーの事だよ、スレ汚しすんな
145名無しのひみつ
2025/07/18(金) 08:55:06.17146名無しのひみつ
2025/07/18(金) 08:55:55.49 >>144
哲学的ゾンビとか吠えてる時点で中卒無職脳障害アスペ確定
哲学的ゾンビ→物理状態が同じなのにクオリアの有無とやらの違いがある哲学的ゾンビなるものが想像可能という主張
「クオリアの有無」は少なくともの1ビットの情報記録を必要とする
チャーマーズは知能が低すぎるから情報熱力学を知らない
1ビットの情報の違いがあるのに物理状態が全く同じなどということはエネルギー保存則に反する
同じ物理状態なのに「クオリアの有無」なる1ビットをさらに書き込めるという想像は物理状態を変えずに1ビットの情報を書き込めるという主張そのものになり情報熱力学から1ビット分のエネルギーを物理状態を変えずに取り出せると主張したことと等価になる
つまり何もないところから無限にエネルギーを取り出せるという主張と哲学的ゾンビは等価であり
そのようなことは想像すら不可能
つまりチャーマーズは生きてて恥ずかしいレベルの低学歴脳障害
哲学的ゾンビとか吠えてる時点で中卒無職脳障害アスペ確定
哲学的ゾンビ→物理状態が同じなのにクオリアの有無とやらの違いがある哲学的ゾンビなるものが想像可能という主張
「クオリアの有無」は少なくともの1ビットの情報記録を必要とする
チャーマーズは知能が低すぎるから情報熱力学を知らない
1ビットの情報の違いがあるのに物理状態が全く同じなどということはエネルギー保存則に反する
同じ物理状態なのに「クオリアの有無」なる1ビットをさらに書き込めるという想像は物理状態を変えずに1ビットの情報を書き込めるという主張そのものになり情報熱力学から1ビット分のエネルギーを物理状態を変えずに取り出せると主張したことと等価になる
つまり何もないところから無限にエネルギーを取り出せるという主張と哲学的ゾンビは等価であり
そのようなことは想像すら不可能
つまりチャーマーズは生きてて恥ずかしいレベルの低学歴脳障害
147名無しのひみつ
2025/07/18(金) 08:56:50.29148名無しのひみつ
2025/07/18(金) 08:59:27.12ID:9+2Dlrpm >>137,139,141-142
お前に再度聞くけど時間の存在は証明されて、かつ反証が不可能なものじゃないのか?
これに答えられないならお前がキチガイ、バカ、無知、中卒無職脳障害アスペ、低学歴、自殺するべき脳障害だよな?
ん?どうした?元気な反応をまた見せてくれよゴミ
ついでになぜ他人にたいしてそこまで罵詈雑言付きで大きく出れるのか、その中身のない自尊心の由来も教えてくれ
お前に再度聞くけど時間の存在は証明されて、かつ反証が不可能なものじゃないのか?
これに答えられないならお前がキチガイ、バカ、無知、中卒無職脳障害アスペ、低学歴、自殺するべき脳障害だよな?
ん?どうした?元気な反応をまた見せてくれよゴミ
ついでになぜ他人にたいしてそこまで罵詈雑言付きで大きく出れるのか、その中身のない自尊心の由来も教えてくれ
149名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:01:31.06 >>143
バカすぎるから自殺しろ
理論物理で実験的に検証されていないものは
「証明責任を果たそうとする中途段階で証明責任が未だに果たされていないもの」
でしかない
つまりそもそも証明されてない
それだけ
単に証明のプロセスを未来や他人に委ねているだけの話で何も証明されてない単なる仮説
反証可能性なんてものは何一つ登場する余地がない
言葉の意味を考えられない低知能低学歴低収入だけが反証可能性なんてバカの妄想を信じる
間違いなく100%低学歴無職
なぜなら一度でも科学論文の採用基準を見たことがあれば
そこに反証可能性なんて妄想が出てこないことは誰でも知ってるから
その言葉を吠えた瞬間に低学歴無職と確定してしまう
バカすぎるから自殺しろ
理論物理で実験的に検証されていないものは
「証明責任を果たそうとする中途段階で証明責任が未だに果たされていないもの」
でしかない
つまりそもそも証明されてない
それだけ
単に証明のプロセスを未来や他人に委ねているだけの話で何も証明されてない単なる仮説
反証可能性なんてものは何一つ登場する余地がない
言葉の意味を考えられない低知能低学歴低収入だけが反証可能性なんてバカの妄想を信じる
間違いなく100%低学歴無職
なぜなら一度でも科学論文の採用基準を見たことがあれば
そこに反証可能性なんて妄想が出てこないことは誰でも知ってるから
その言葉を吠えた瞬間に低学歴無職と確定してしまう
150名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:02:18.87151名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:03:10.03152名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:07:30.71ID:9+2Dlrpm153名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:09:22.94154名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:10:08.23155名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:10:52.71ID:9+2Dlrpm156名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:12:54.46 >>152
数学的証明?仮説が湧いて出てくる?
何言ってんだこの中卒無職脳障害wwwwwwwwwwwww
バカすぎるwwwwwwwwww
そんなの主張の証明に関係しねーよ猿がwwwwwwwwwww
単に書いたことの日本語文法が正しかった程度の意味しかない
主張が証明されるための必要条件でしかなく十分条件を満たさない
中卒無職脳障害だから科学の実務をまるで知らないwwwwwwwwwwww
実験で確かめられるまでは理論の価値は0だぞ?ん?
数学的証明?仮説が湧いて出てくる?
何言ってんだこの中卒無職脳障害wwwwwwwwwwwww
バカすぎるwwwwwwwwww
そんなの主張の証明に関係しねーよ猿がwwwwwwwwwww
単に書いたことの日本語文法が正しかった程度の意味しかない
主張が証明されるための必要条件でしかなく十分条件を満たさない
中卒無職脳障害だから科学の実務をまるで知らないwwwwwwwwwwww
実験で確かめられるまでは理論の価値は0だぞ?ん?
157名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:13:09.19158名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:14:27.23 >>155
相対的だから何?
仕組みに焦点?何言ってんだ中卒無職脳障害wwww
存在って言ってんだから存在したらそれで終わりだよ脳障害wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
お前が吠えてるのは「存在と無関係な仕組み」であり存在からズレている
つまり文章の中で何を指してるのかすら固定できない低学歴と自白してるだけ
相対的だから何?
仕組みに焦点?何言ってんだ中卒無職脳障害wwww
存在って言ってんだから存在したらそれで終わりだよ脳障害wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
お前が吠えてるのは「存在と無関係な仕組み」であり存在からズレている
つまり文章の中で何を指してるのかすら固定できない低学歴と自白してるだけ
159名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:15:09.29160名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:16:36.19ID:9+2Dlrpm161名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:16:57.40 あーあ
中卒無職脳障害が絶対に死ぬまで理解できない必要条件とか十分条件使っちゃったw
かわいそうwwww
知能が無いからググっても絶対にわからんからなこれwww
中卒無職脳障害が絶対に死ぬまで理解できない必要条件とか十分条件使っちゃったw
かわいそうwwww
知能が無いからググっても絶対にわからんからなこれwww
162名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:17:47.61163名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:18:21.54164名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:18:42.56165名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:19:16.69 必要条件と十分条件でググってみー?w
お前の知能では絶対に理解不可能だからwwww
お前の知能では絶対に理解不可能だからwwww
166名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:19:29.73ID:9+2Dlrpm167名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:20:45.89168名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:21:28.46169名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:21:45.29170名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:22:37.23 知能が低すぎて自分が何を言ってるのかすら理解できてないwwwwwwwwwwwww
171名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:23:11.25ID:9+2Dlrpm172名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:24:46.08ID:9+2Dlrpm173名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:27:24.24 >>171
はい中卒無職脳障害確定www
ついでに義務教育すら受けてない不登校ニートと確定
必要条件と十分条件は高校で習うので中等ではありませんwwwww
高等学校の数学ですwwwwww
つまり中学で何を習うのか知らずにググって知ったかぶりしたと確定
はい中卒無職脳障害確定www
ついでに義務教育すら受けてない不登校ニートと確定
必要条件と十分条件は高校で習うので中等ではありませんwwwww
高等学校の数学ですwwwwww
つまり中学で何を習うのか知らずにググって知ったかぶりしたと確定
174名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:27:38.77ID:9+2Dlrpm175名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:28:43.09 >>171
本当に同一かなんてどうでも良い
哲学的ゾンビとか吠えてる奴が本当に同一と定義してるので
お前が何を吠えるかなど何一つ価値が無い
定義は決まってるのでお前が何を吠えても意味が無い
マヌケな定義をしたマヌケのマヌケさが論点なんだから修正なんか許すわけない
本当に同一かなんてどうでも良い
哲学的ゾンビとか吠えてる奴が本当に同一と定義してるので
お前が何を吠えるかなど何一つ価値が無い
定義は決まってるのでお前が何を吠えても意味が無い
マヌケな定義をしたマヌケのマヌケさが論点なんだから修正なんか許すわけない
176名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:29:12.30ID:9+2Dlrpm177名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:29:24.69179名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:29:53.29180名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:30:05.97182名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:31:37.03183名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:32:31.89ID:9+2Dlrpm185名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:33:17.06 >>181
数学的証明など理論が証明されるための必要条件でしかなく
実験で理論が証明されて初めて理論が成り立つ十分条件が満たされる
故に証明責任のみに意味があり反証可能性など全く意味がない
はい自殺確定w
数学的証明など理論が証明されるための必要条件でしかなく
実験で理論が証明されて初めて理論が成り立つ十分条件が満たされる
故に証明責任のみに意味があり反証可能性など全く意味がない
はい自殺確定w
186名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:33:55.90187名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:34:26.55188名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:34:51.53ID:9+2Dlrpm189名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:35:27.45 まあ反証可能性はバカすぎる
低学歴が科学でググってバカペディア読んで信じ込んだだけっていうwwwwwwwwwwwww
科学論文の採用基準とか見たことねえからな低学歴はw
低学歴が科学でググってバカペディア読んで信じ込んだだけっていうwwwwwwwwwwwww
科学論文の採用基準とか見たことねえからな低学歴はw
190名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:36:02.04ID:9+2Dlrpm191名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:36:31.79 >>188
揺らいでないし指摘も意味ない
定義したチャーマーズが知恵遅れって話してんだからお前が問題点を指摘したらチャーマーズが知恵遅れと確定するだけ
つまり哲学的ゾンビとか吠えてるバカが自殺するしかないだけの話
揺らいでないし指摘も意味ない
定義したチャーマーズが知恵遅れって話してんだからお前が問題点を指摘したらチャーマーズが知恵遅れと確定するだけ
つまり哲学的ゾンビとか吠えてるバカが自殺するしかないだけの話
193名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:37:02.42194名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:37:15.69195名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:38:31.51ID:9+2Dlrpm196名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:39:51.58197名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:40:18.76ID:9+2Dlrpm199名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:41:07.69200名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:41:29.29201名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:41:57.02ID:9+2Dlrpm202名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:42:17.99203名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:43:19.42 >>201
理解しておらず知ったかぶりしてるから
「数学的証明など理論が証明されるための必要条件でしかなく
実験で理論が証明されて初めて理論が成り立つ十分条件が満たされる
故に証明責任のみに意味があり反証可能性など全く意味がない」
と言われてもなんのことだか反応すらできない
理解しておらず知ったかぶりしてるから
「数学的証明など理論が証明されるための必要条件でしかなく
実験で理論が証明されて初めて理論が成り立つ十分条件が満たされる
故に証明責任のみに意味があり反証可能性など全く意味がない」
と言われてもなんのことだか反応すらできない
204名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:43:40.59ID:9+2Dlrpm207名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:45:08.72 >>204
反証可能性など全く意味がない
証明されたならそれは必ず反証可能なので
反証可能性などというものを単独で考える意味が全く存在しない
単に証明責任を考えれば良いだけで
ポパーはバカだから証明責任を知らずに反証可能性なるものが本質的だと根拠なく妄想しただけ
つまり何の価値もない
そもそもポパーは科学なんて見たことすらないドシロウト
反証可能性など全く意味がない
証明されたならそれは必ず反証可能なので
反証可能性などというものを単独で考える意味が全く存在しない
単に証明責任を考えれば良いだけで
ポパーはバカだから証明責任を知らずに反証可能性なるものが本質的だと根拠なく妄想しただけ
つまり何の価値もない
そもそもポパーは科学なんて見たことすらないドシロウト
208名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:45:34.82209名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:45:48.22210名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:46:44.11 バカペディアの反証可能性読んで「これが科学の定義なんだ!」って妄想しただけだろ脳障害w
だからお前は低学歴なんだよww
だからお前は低学歴なんだよww
211名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:47:14.27 ① ポパーがなぜ反証可能性のみが科学の基準だと思い込んでいるか
Thus if we try to regard its truth as known from experience, then the very same problems which occasioned its introduction will arise all over again. To justify it, we should have to employ inductive inferences; and to justify these we should have to assume an inductive principle of a higher order; and so on. Thus the attempt to base the principle of induction on experience breaks down, since it must lead to an infinite regress.
— Karl R. Popper, The Logic of Scientific Discovery (2nd ed., Hutchinson, 1959), p. 35
【和訳】
したがって、もし我々がその真理を経験によって知られたものと見なそうとすれば、まさにそれを導入した際に生じたのと同じ問題が再び生じることになるだろう。それを正当化するためには、帰納的推論を用いなければならないが、今度はその推論を正当化するために、より高次の帰納原理を仮定しなければならない。そしてこの連鎖は果てしなく続いてしまう。ゆえに、帰納原理を経験に基づいて正当化しようとする試みは、無限後退に陥って破綻するのである。
ポパーは、こうした理由で帰納的原理を捨て、「反証可能性」を科学を特徴づける唯一の基準として採用しました。
⸻
② 証明責任についてポパーは理解している形跡がないこと
ポパーの著書『The Logic of Scientific Discovery』(Hutchinson, 1959)の全文において、「burden of proof」(証明責任)や「onus probandi」の言葉は一切出現しません。この事実は同書全文を確認した結果によります(全文検索結果に基づきます)。
したがって、ポパーが「証明責任」という基本概念を理解している形跡は著作内には存在しません。
Thus if we try to regard its truth as known from experience, then the very same problems which occasioned its introduction will arise all over again. To justify it, we should have to employ inductive inferences; and to justify these we should have to assume an inductive principle of a higher order; and so on. Thus the attempt to base the principle of induction on experience breaks down, since it must lead to an infinite regress.
— Karl R. Popper, The Logic of Scientific Discovery (2nd ed., Hutchinson, 1959), p. 35
【和訳】
したがって、もし我々がその真理を経験によって知られたものと見なそうとすれば、まさにそれを導入した際に生じたのと同じ問題が再び生じることになるだろう。それを正当化するためには、帰納的推論を用いなければならないが、今度はその推論を正当化するために、より高次の帰納原理を仮定しなければならない。そしてこの連鎖は果てしなく続いてしまう。ゆえに、帰納原理を経験に基づいて正当化しようとする試みは、無限後退に陥って破綻するのである。
ポパーは、こうした理由で帰納的原理を捨て、「反証可能性」を科学を特徴づける唯一の基準として採用しました。
⸻
② 証明責任についてポパーは理解している形跡がないこと
ポパーの著書『The Logic of Scientific Discovery』(Hutchinson, 1959)の全文において、「burden of proof」(証明責任)や「onus probandi」の言葉は一切出現しません。この事実は同書全文を確認した結果によります(全文検索結果に基づきます)。
したがって、ポパーが「証明責任」という基本概念を理解している形跡は著作内には存在しません。
212名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:47:26.39 ③ 科学の実務はポパーの思い込む帰納や斉一性を最初から否定していること(科学論文から抜粋)
科学の実務では、ポパーが批判するような「普遍的な帰納」や「自然の斉一性の絶対的仮定」を前提とせず、局所的な検証しか行いません。以下は実際の科学論文からの引用です。
“We used a continuously rotating torsion balance instrument to measure the acceleration difference of beryllium and titanium test bodies towards sources at a variety of distances. Our result Δa = (0.6 ± 3.1)×10⁻¹⁵ m/s² improves limits on equivalence-principle violations with ranges from 1 m to infinity by an order of magnitude.”
— Schlamminger et al., “Test of the Equivalence Principle Using a Rotating Torsion Balance,” Physical Review Letters, vol. 100, 041101 (2008).
この論文は、普遍的斉一性や帰納原理の仮定ではなく、実験的データ(局所的検証)のみを基礎としています。
⸻
④ 証明責任が果たされれば自動的に反証可能になるため、ポパーが独立して反証可能性を考える意味がないこと
「証明責任を果たす」とは、自らの主張を反論可能な形で提示し、立証する責任を果たすということです。そのため、「証明責任が果たされた」主張は、それ自体が必然的に反証可能になります。したがって、わざわざ反証可能性という概念を独立した基準として設定する必要性はありません。
しかしポパーは「証明責任」という基本概念を完全に見落としており、『The Logic of Scientific Discovery』のどこにも「証明責任」の記述はありません(全文確認済み)。
したがって、ポパーの設定した前提そのものが誤りであり、結論としての「反証可能性のみが科学の基準」という主張には学術的な価値も論理的な新規性もないことが明確に示されます。
科学の実務では、ポパーが批判するような「普遍的な帰納」や「自然の斉一性の絶対的仮定」を前提とせず、局所的な検証しか行いません。以下は実際の科学論文からの引用です。
“We used a continuously rotating torsion balance instrument to measure the acceleration difference of beryllium and titanium test bodies towards sources at a variety of distances. Our result Δa = (0.6 ± 3.1)×10⁻¹⁵ m/s² improves limits on equivalence-principle violations with ranges from 1 m to infinity by an order of magnitude.”
— Schlamminger et al., “Test of the Equivalence Principle Using a Rotating Torsion Balance,” Physical Review Letters, vol. 100, 041101 (2008).
この論文は、普遍的斉一性や帰納原理の仮定ではなく、実験的データ(局所的検証)のみを基礎としています。
⸻
④ 証明責任が果たされれば自動的に反証可能になるため、ポパーが独立して反証可能性を考える意味がないこと
「証明責任を果たす」とは、自らの主張を反論可能な形で提示し、立証する責任を果たすということです。そのため、「証明責任が果たされた」主張は、それ自体が必然的に反証可能になります。したがって、わざわざ反証可能性という概念を独立した基準として設定する必要性はありません。
しかしポパーは「証明責任」という基本概念を完全に見落としており、『The Logic of Scientific Discovery』のどこにも「証明責任」の記述はありません(全文確認済み)。
したがって、ポパーの設定した前提そのものが誤りであり、結論としての「反証可能性のみが科学の基準」という主張には学術的な価値も論理的な新規性もないことが明確に示されます。
213名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:48:42.84 反証可能性なんてもんは無知の妄想なので
科学界では一切そんなものは採用してませんwww
科学界では一切そんなものは採用してませんwww
214名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:49:17.29 脳障害だから科学哲学って単語の意味も知らないのかな?ん?
科学は科学哲学なんて使ってないし何一つ影響されてないよ?ん?
科学は科学哲学なんて使ってないし何一つ影響されてないよ?ん?
215名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:53:03.46ID:9+2Dlrpm216名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:53:20.25ID:9+2Dlrpm217名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:53:41.28 なぜ低学歴はバカペディアに正しいことが書かれていると思えてしまうのか?
それはソースを読む知能が無いから
実際にソースを読めばデタラメしか書いてないとわかる
https://i.imgur.com/JNzqphv.jpeg
https://i.imgur.com/5vBAgW4.jpeg
それはソースを読む知能が無いから
実際にソースを読めばデタラメしか書いてないとわかる
https://i.imgur.com/JNzqphv.jpeg
https://i.imgur.com/5vBAgW4.jpeg
218名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:54:22.89ID:9+2Dlrpm219名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:54:30.26ID:sV1t5+GS 分子構成変換するには触媒が必要だが、光では触媒として弱いというか水素原子や酸素原子を重元素に変換出来なくない?
もし出来るならエネルギー革命起きるぞ。
光って言ってもレーザーとか?
もし出来るならエネルギー革命起きるぞ。
光って言ってもレーザーとか?
220名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:54:39.72221名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:54:53.02223名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:55:52.42224名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:56:10.73 >>222
217 名無しのひみつ[] 2025/07/18(金) 09:53:41.28
なぜ低学歴はバカペディアに正しいことが書かれていると思えてしまうのか?
それはソースを読む知能が無いから
実際にソースを読めばデタラメしか書いてないとわかる
https://i.imgur.com/JNzqphv.jpeg
https://i.imgur.com/5vBAgW4.jpeg
217 名無しのひみつ[] 2025/07/18(金) 09:53:41.28
なぜ低学歴はバカペディアに正しいことが書かれていると思えてしまうのか?
それはソースを読む知能が無いから
実際にソースを読めばデタラメしか書いてないとわかる
https://i.imgur.com/JNzqphv.jpeg
https://i.imgur.com/5vBAgW4.jpeg
225名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:58:08.68226名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:58:33.44ID:9+2Dlrpm228名無しのひみつ
2025/07/18(金) 09:59:52.41■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
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