iPS細胞からつくった精子・卵子の受精を容認 子宮への移植は禁止

 内閣府の生命倫理専門調査会は24日、ヒトのiPS細胞など幹細胞からつくった卵子や精子から受精卵(胚(はい))をつくる基礎研究を認める報告書を大筋でとりまとめた。
 国の指針で禁じられていたが、研究目的に限り容認する。
 文部科学省などが今後、関連する指針の改正に向けた検討を進める。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝日新聞 7/24(木) 18:25
https://news.yahoo.co.jp/articles/a94280f414d349c1391451e62ac0ff5304349bc3