日本の加工食品には、いったん分子レベルまで分解された化学添加物が色々と、しかも、たくさん入っています。最近の研究で、この食品添加物が、癌や、精神疾患や、知能の悪化の原因になることがわかってきました。

日本の加工食品はとても規制が緩いです。なぜならば、おもに在日の食品企業経営者が官僚や政治家に圧力をかけたり買収したりして、規制を強化させないようにしているからです。日本人の健康など、どうでもよいと思っているわけです。自分たちが儲けることで頭がいっぱいなのです。

日本の加工食品はおいしい、とかユーチューブで外国人が言っていますが、どんな添加物を使ってもよいなら、あらゆる味を合成して再現できるので、当たり前のことですよ。

皆さん、添加物のたくさん入った高度な加工食品をなるべく食べないで下さい。子々孫々まで大きな影響があります。