米軍は次世代ICBM「センチネル」開発に難航してるという

理由は核弾頭が新規に作れない、再突入体の製造企業が無くなってロストテクノロジーになってる事
(旧型サイロの再利用が困難なことも事態悪化の原因)

そのため、ミニットマンIIIを2050年代まで延長して使うようだが、その頃にはミニットマンIIIは
寿命75年、もはや部品製造企業がないため、3Dプリンターでなんとかしようとしているが、18兆円もかけたのに
アメリカがICBMを作る能力がもう無くなってることには要注目だ