ASKA
@ASKA_Pop_ASKA

トランプが大統領に就任し、
正式に「イベルメクチン」の重要性を国民に伝えた。
初めて語るが僕は昨年8月の検診でそれなりの大きさの影(ブログでは1cmくらいと書いた)が肺に見つかった。
肺がんと思ってもらっていい。
翌日から3日に一回6錠を半年飲み続けた。
半年で消えた。
跡形もなく消えた。

午後0:14 · 2025年4月24日·441.4万 件の表示
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ASKA
@ASKA_Pop_ASKA

イベルメクチン半年投与で「肺がんが消えた」という体験談を伝えただけなのに、ムキになって否定してる人たちってなんなんだろう?
昨年8月の検診で「気になる陰がある」と言われた。その時の医師の言葉のトーンで「ああ、肺がんだな」と勘づいた。
僕は、多くの人がご存知のようにイベルメクチンの効果を、かなり早くに知っていた。
なので、翌日から3日に1回12mgのイベルメクチン6錠を半年間飲んだ。
そして再検査。
見事に消えていた。
加えて、医師はこう言った。
「肺が、半年前より元気になってる」
この「元気になってる」は、医師の表現だったので「綺麗になってる」と受け止めた。
「がん」は細胞を取り出して調べないと「がん」とは決定づけられない。
ただ、その再検査の写真(CT)を見た医師は、
前回の画像を指して「がんだったよ」と。
でも、それは医師の経験則によるもの。
前回の「陰」は、実は意外に大きかったです。
この大きさの陰がたったの半年で痕跡もなく綺麗に消えてしまうことは無い(極めて珍しい)という。
この国では「〇〇でがんが治る」と言ってはならない。
現在、がんで苦しんでる方がたくさんおられるでしょう。
だから、僕は「いち体験談」として伝えました。
僕は「元気になってる」肺で、これからも歌います。

午前11:44 · 2025年4月25日·165.3万 件の表示
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