■癌、ワクチン...巨大利権に疑義を呈された先生方

福田稔医師   2014年4月7日(75歳没)肝不全
安保徹医師   2016年12月6日(69歳没)大動脈解離
藤田紘一郎博士 2021年5月14日(81歳没)誤嚥性肺炎
宗像久男医師  2021年9月22日(73歳没)急性心不全
母里啓子医師  2021年10月15日(87歳没)大動脈解離
真弓定夫医師  2021年11月18日(90歳没)
近藤誠医師   2022年8月13日(73歳没)急性心不全
細川博司医師  2025年5月30日(65歳没)大動脈破裂

ハートアタックガン(心臓発作銃)というのがあるんですね。これは陰謀論でも何でもなくて、1975年にFrank Church(上院議員)が公聴会で証言している。
生物毒(たとえば貝毒)を凍らせた小さい弾丸を打つ。打たれた人は、ほとんど何も感じない。せいぜい「蚊に刺されたかな」ぐらい。傷口もほとんどつかない。しかしやがて毒が心臓に回り、心臓発作を起こして死亡する。
不審死として解剖されたとしても、たいていの場合、単なる心臓発作として処理される。
1975年にこんな銃があったのだから、それから50年近く過ぎた現在、人を暗殺する技術がどれほど進化したことか、想像もつかない。
中村 篤史/ナカムラクリニック
2022年8月30日 01:45
https://note.com/nakamuraclinic/n/n8cc76bfdc094

米国が「敵をガン患者にする」新技術を開発?ベネズエラ・チャベス大統領
2011年12月29日 11:39 AFPBB News
【12月29日 AFP】ベネズエラのウゴ・チャベス(Hugo Chavez)大統領は28日、南米の首脳に相次いでガンが見つかっているのは、米国が狙った相手にガン細胞を植え付ける技術を開発したためではないかとの見方を示した。
自身も癌で摘出手術を受けたチャべス大統領は、国営メディアで中継された国軍の式典での演説で、「南米の首脳たちの身に起きていることは、確率の法則をもってしても説明できない。不思議だ。極めて不思議だ」と述べ、米国が「(標的に)こっそりガン細胞を導入する技術を開発していたとしても、不思議ではないのではないか」との見解を披露した。ただし、そうした技術が存在するという証拠は提示しなかった。
www.afpbb.com/articles/-/2847833