二重らせん模型組み立ての時に、ワトソンは教科書記載の異性体を採用したがうまくいかない
それを見ていた同僚が「教科書の異性体は誤り」と指摘して、正しい模型完成に導いたエピソードは最高だった
この同僚ジェリー・ドナヒューはnature論文の謝辞のトップに名前が載っている