太陽は宇宙を通常の3倍の速度で移動している――標準モデルを揺るがす発見
ドイツのビーレフェルト大学(Universität Bielefeld)で行われた最新の研究により、太陽系が宇宙を移動する速度は通常の宇宙モデルが予測する3倍以上にも達する可能性が示されました。
もしこれが事実なら、宇宙の標準モデル(現在の宇宙論)が前提とする常識を覆しかねない重大な発見となり得ます。
私たちが暮らす太陽系は、本当に宇宙の中をこれほどの猛スピードで動いているのでしょうか?
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2025.11.21 20:00:37
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/188362
【ナゾロジー】太陽は宇宙を通常の3倍の速度で移動している――標準モデルを揺るがす発見 [すらいむ★]
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1すらいむ ★
2025/11/22(土) 21:40:10.03ID:XfaDDO+G2名無しのひみつ
2025/11/22(土) 22:24:35.32ID:0iSA6MoZ シャア専用か
2025/11/22(土) 22:56:02.52ID:deEKOhnY
サボテンの花が咲いている…
4名無しのひみつ
2025/11/22(土) 23:05:06.56ID:WcgTOmNL 真っ赤に燃〜えた〜太陽だ〜から〜
2025/11/22(土) 23:08:48.00ID:P5D3Zu+H
シャア専用太陽
6名無しのひみつ
2025/11/22(土) 23:17:18.68ID:yiUG5BF5 >>5
シャア「赤さが足りない!まだまだだな!」
シャア「赤さが足りない!まだまだだな!」
7名無しのひみつ
2025/11/22(土) 23:27:24.98ID:mk1HcOgC 赤いからな。
2025/11/22(土) 23:34:02.27ID:Loobf5uf
でも本当に赤いのはジョニー・ライデン専用機。
シャアのはピンク。
シャアのはピンク。
2025/11/22(土) 23:59:24.83ID:sttsr6Xm
ダークなんちゃらの仕業なんでしょ?
10名無しのひみつ
2025/11/23(日) 03:19:00.72ID:DGQYstNJ 予想通りシャア専用スレになっておるぬw
11名無しのひみつ
2025/11/23(日) 05:33:52.02ID:YlON4Bao またひとつ謎が増えて、またひとつ通常が死んだ
12名無しのひみつ
2025/11/23(日) 06:47:21.94ID:CbBjUpyY 銀河も回転している
太陽系も回転している
宇宙全体が回転して売ることが証明されているではないか!
らせん状に開店していることも確認されているので宇宙は台風のようにらせん状に開店しているのか
太陽系も回転している
宇宙全体が回転して売ることが証明されているではないか!
らせん状に開店していることも確認されているので宇宙は台風のようにらせん状に開店しているのか
13名無しのひみつ
2025/11/23(日) 06:49:52.61ID:CbBjUpyY >>12
天体望遠鏡で遠方の惑星を観測したときに2つ以上に見える理由は
湾曲して地球に届いているから!
1.双方がらせん状に開店している
2.各惑星自体が振動しているのでぶれている
これらがそろうことによって望遠鏡で観測したときに1つの惑星が2つ以上に見えるのではないのか?
天体望遠鏡で遠方の惑星を観測したときに2つ以上に見える理由は
湾曲して地球に届いているから!
1.双方がらせん状に開店している
2.各惑星自体が振動しているのでぶれている
これらがそろうことによって望遠鏡で観測したときに1つの惑星が2つ以上に見えるのではないのか?
14名無しのひみつ
2025/11/23(日) 23:15:30.75ID:29ZTeymA 速度は存在しないだろアホが
15名無しのひみつ
2025/11/24(月) 00:44:15.05ID:g/Yui1yP 太陽は普通の速度なんだけと周りが2倍の速度で逆回転してる
16名無しのひみつ
2025/11/24(月) 02:34:26.36ID:HqJlZBDc 彩咲ちゃんねる 2024/12/31に公開済み
原初の旅】3回滅ぶ前、咲に遣えた18人の戦友たちとは何者なのか...
https://www.youtube.com/watch?v=GpSZnqG4V0M
3回滅ぶ、現在の宇宙は4度目
2025年09月26日
量子メモリ行列(QMM)モデルが解き明かそうとする問いは、大胆でありながら
シンプルです。「宇宙はこれまで何回バウンス(収縮と再膨張)を経験したのか?」
過去から未来への宇宙サイクルの推移をシミュレート。
その結果、このモデルが現在の宇宙を再現するためには、少なくとも過去に
3.2から4回(3.6±0.4回)のサイクルが完了している必要があることがわかりました。
つまり現在の宇宙は「4または5度目の宇宙」
https://news.nifty.com/article/item/neta/12363-4532730/
原初の旅】3回滅ぶ前、咲に遣えた18人の戦友たちとは何者なのか...
https://www.youtube.com/watch?v=GpSZnqG4V0M
3回滅ぶ、現在の宇宙は4度目
2025年09月26日
量子メモリ行列(QMM)モデルが解き明かそうとする問いは、大胆でありながら
シンプルです。「宇宙はこれまで何回バウンス(収縮と再膨張)を経験したのか?」
過去から未来への宇宙サイクルの推移をシミュレート。
その結果、このモデルが現在の宇宙を再現するためには、少なくとも過去に
3.2から4回(3.6±0.4回)のサイクルが完了している必要があることがわかりました。
つまり現在の宇宙は「4または5度目の宇宙」
https://news.nifty.com/article/item/neta/12363-4532730/
17名無しのひみつ
2025/11/24(月) 07:47:58.11ID:2qozd/WE 目に見えない無数のワームホールが、時空を歪めて宇宙を広げているとする新理論
公開: 2025-11-21 20:30
https://karapaia.com/archives/567261.html
>> ギリシャ・アリストテレス大学などの研究チームは、この問題を解く手がかりとして、宇宙のごく小さな領域で起きている“時空の揺らぎ”に注目した。
>> 宇宙の背景は一枚の滑らかな布のようなものではなく、もっとデコボコとした複雑な構造をしているのではないかと考えたのである。
>> 研究チームが着目したのは「量子泡(りょうしほう)」と呼ばれる極微小な領域だ。
>> 原子よりもはるかに小さなミクロの世界では、物理法則が一時的に崩れ、空間が泡のように沸き立っていると考えられている。この泡の中では、時空がわずかにねじれ、穴が開くことがあるという。
>> もしこの泡の中で、無数の“微細なワームホール”が生まれては消えているとしたらどうだろう。
>> これらのワームホールは、まるで水を吸って膨らむゲル状のビーズのように、時空のすき間を埋めているのかもしれない。
>> ワームホールというと、宇宙船が通り抜けるトンネルを想像する人も多い。しかし、ここで言うのはもっと数学的で、私たちが直接見ることのできない高次元の世界へと続く、ごく小さな穴のような存在だ。
>> こうした無数のワームホールが、私たちの宇宙を形づくる見えない基盤になっている可能性があるというのだ。
>>ワームホールがダークエネルギーの正体か
>> そこで研究チームは、宇宙の膨張速度をめぐる120桁のズレを解消するため、ワームホールの密度を計算式に組み込む新しい手法を試みた。
>> 数学には、空間の曲がり方や形の性質を記述する「ガウス・ボンネ定理」という法則がある。
>> 位相幾何学(トポロジー)と呼ばれる分野で使われるこの定理は、ドーナツの穴の数のように、物体の形が根本的に変わる性質を扱うものだ。
>> 研究チームはこの定理を応用し、時空に開いたワームホールの穴が数式の中で「有効なダークエネルギー」として働くことを示した。
>> つまり、宇宙を押し広げているのは正体不明のエネルギーではなく、無数の微細なワームホールが生まれては消える“かき混ぜ(撹拌)”のような動きそのものだという。
>> この仮説を取り入れることで、アインシュタインの一般相対性理論に基づく計算値と、観測によって得られた宇宙膨張の実測値のあいだにあった120桁もの食い違いが埋められ、理論と現実の整合性が取れるようになる。
>> 研究チームの試算によると、1立方mの空間の中で、毎秒およそ10の16乗個、つまり1京個の微細なワームホールが発生している必要があるという。
>> とてつもない数のように思えるが、量子レベルのミクロな世界では、それほど異常な数値ではないとチームは結論づけている。
>> この研究成果は、アメリカ物理学会の査読付き専門誌『Physical Review D』(2024年発表)に掲載された。
▽上記の状態の1立方mの空間の中で、毎秒およそ10の16乗個、つまり1京個の微細なワームホールが発生▽
公開: 2025-11-21 20:30
https://karapaia.com/archives/567261.html
>> ギリシャ・アリストテレス大学などの研究チームは、この問題を解く手がかりとして、宇宙のごく小さな領域で起きている“時空の揺らぎ”に注目した。
>> 宇宙の背景は一枚の滑らかな布のようなものではなく、もっとデコボコとした複雑な構造をしているのではないかと考えたのである。
>> 研究チームが着目したのは「量子泡(りょうしほう)」と呼ばれる極微小な領域だ。
>> 原子よりもはるかに小さなミクロの世界では、物理法則が一時的に崩れ、空間が泡のように沸き立っていると考えられている。この泡の中では、時空がわずかにねじれ、穴が開くことがあるという。
>> もしこの泡の中で、無数の“微細なワームホール”が生まれては消えているとしたらどうだろう。
>> これらのワームホールは、まるで水を吸って膨らむゲル状のビーズのように、時空のすき間を埋めているのかもしれない。
>> ワームホールというと、宇宙船が通り抜けるトンネルを想像する人も多い。しかし、ここで言うのはもっと数学的で、私たちが直接見ることのできない高次元の世界へと続く、ごく小さな穴のような存在だ。
>> こうした無数のワームホールが、私たちの宇宙を形づくる見えない基盤になっている可能性があるというのだ。
>>ワームホールがダークエネルギーの正体か
>> そこで研究チームは、宇宙の膨張速度をめぐる120桁のズレを解消するため、ワームホールの密度を計算式に組み込む新しい手法を試みた。
>> 数学には、空間の曲がり方や形の性質を記述する「ガウス・ボンネ定理」という法則がある。
>> 位相幾何学(トポロジー)と呼ばれる分野で使われるこの定理は、ドーナツの穴の数のように、物体の形が根本的に変わる性質を扱うものだ。
>> 研究チームはこの定理を応用し、時空に開いたワームホールの穴が数式の中で「有効なダークエネルギー」として働くことを示した。
>> つまり、宇宙を押し広げているのは正体不明のエネルギーではなく、無数の微細なワームホールが生まれては消える“かき混ぜ(撹拌)”のような動きそのものだという。
>> この仮説を取り入れることで、アインシュタインの一般相対性理論に基づく計算値と、観測によって得られた宇宙膨張の実測値のあいだにあった120桁もの食い違いが埋められ、理論と現実の整合性が取れるようになる。
>> 研究チームの試算によると、1立方mの空間の中で、毎秒およそ10の16乗個、つまり1京個の微細なワームホールが発生している必要があるという。
>> とてつもない数のように思えるが、量子レベルのミクロな世界では、それほど異常な数値ではないとチームは結論づけている。
>> この研究成果は、アメリカ物理学会の査読付き専門誌『Physical Review D』(2024年発表)に掲載された。
▽上記の状態の1立方mの空間の中で、毎秒およそ10の16乗個、つまり1京個の微細なワームホールが発生▽
18名無しのひみつ
2025/11/24(月) 07:48:19.48ID:2qozd/WE ブラックホールが量子もつれ状態になると時空トンネルが生じる可能性がある
2025.11.12 WED
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/187874
>>アメリカのブランダイス大学(Brandeis Univ.)で行われた研究によって、量子もつれ状態にある2つのブラックホールの間には、目に見えない時空トンネル(ワームホール)が生じうることが理論的に示されました。
>>しかもこのワームホール、よくSFに登場するような滑らかなトンネルではなく、イモムシのようにデコボコした奇妙な構造をしています。
>>面白いことに、このデコボコトンネルは、量子的な“乱れ”が増えるほどワームホールが長く伸びるという対応関係が導出されました。
>>つまり、量子の世界の複雑さと、時空の形(幾何学的な長さ)が対応づけられると示唆され、ミクロな量子世界の乱れが、宇宙の構造に反映されうる可能性を示します。
>>研究内容の詳細は2025年10月15日に『Physical Review Letters』にて発表されました。
▽凸凹と上記は記載されてるので下記と同じ理論で別の宇宙とつながっているは銀河の意味なのか太陽系などの意味なのか▽
2025.11.12 WED
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/187874
>>アメリカのブランダイス大学(Brandeis Univ.)で行われた研究によって、量子もつれ状態にある2つのブラックホールの間には、目に見えない時空トンネル(ワームホール)が生じうることが理論的に示されました。
>>しかもこのワームホール、よくSFに登場するような滑らかなトンネルではなく、イモムシのようにデコボコした奇妙な構造をしています。
>>面白いことに、このデコボコトンネルは、量子的な“乱れ”が増えるほどワームホールが長く伸びるという対応関係が導出されました。
>>つまり、量子の世界の複雑さと、時空の形(幾何学的な長さ)が対応づけられると示唆され、ミクロな量子世界の乱れが、宇宙の構造に反映されうる可能性を示します。
>>研究内容の詳細は2025年10月15日に『Physical Review Letters』にて発表されました。
▽凸凹と上記は記載されてるので下記と同じ理論で別の宇宙とつながっているは銀河の意味なのか太陽系などの意味なのか▽
19名無しのひみつ
2025/11/24(月) 07:49:44.68ID:2qozd/WE ミニ宇宙を縫い合わせる――“終末世界”ワームホール理論が発表
2025.05.23 22:00:26 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/178191
>>アメリカのハーバード大学で行われた研究によって、3次元の重力理論モデル内で複数の小さな宇宙をワームホールで“縫い合わせ”たところ量子論の姿が自然に浮かび上がってくることがわかりました。
>>新理論の中から既存の理論が自然に導出される現象は、新理論の妥当性を示す指標の1つになります。
>>これは、本来なら非常に複雑な数式計算を要する問題を、あたかも裁縫のパターンを見るかのように直感的に読み解ける可能性を示す成果です。
>>研究内容の詳細は2025年4月23日に『arXiv』にて発表されました。
中略
>>複数の異なる「端」を持つ量子場理論(複数のBCFT)同士が、重力側の時空でワームホールによって繋がっているような状況を考えると何が起きるのでしょうか?
>>近年、重力理論におけるワームホール(時空を繋ぐ抜け道)は、量子論側の複数の系の統計的な平均を表現している可能性が指摘されてきました。
>>例えば、ブラックホールの情報問題に関連して、ある重力モデルのワームホール寄与が場の理論側の多数の状態の平均と対応する、といった研究が注目を集めています。
>>三次元の重力理論モデルの中に「ミニ宇宙」を作り出し、それらをワームホールで繋ぐ理論的実験を行いました。
>>重力側の舞台は反ドジッター時空で、そこに次のような要素を導入しています。
>>円錐欠陥は、三次元空間内に存在する点状の重い粒子が作り出す円錐形の歪みで、境界付き共形場理論における内部演算子同士を繋ぐ役割に相当します。
>>エンド・オブ・ザ・ワールドブレーン(EOWブレーン)は、三次元空間がそこで途切れる境界となる膜状の「壁」で、張力がある場合と無い場合の両ケースが考えられ、境界付き共形場理論では同一の境界条件を持つ複数の端点同士を繋ぐ役割を果たします。
>>キンクは、EOWブレーン上に生じる一次元の欠陥で、ブレーンに角張った折れ目やひずみがある部分であり、境界付き共形場理論では境界上の演算子同士を結び付けるものに対応します。
>>パンクチャーは点状の欠陥で、円錐欠陥がEOWブレーンに突き当たって終わる位置にあたり、裁縫で言えば針が布に刺さる点に相当し、ブレーン(布)と円錐欠陥(糸)の接点となります。
>>簡単に言えば、ワームホールという「時空のトンネル」を使って、いわば針と糸で布を縫い合わせるように、二つの小さな三次元宇宙をくっつけるわけです。
>>それぞれの宇宙の端にはEOWブレーンという境界(布でいう「ふち」)が付いています。
>>この比喩では、布切れが「小さな三次元宇宙」、布の端が「EOWブレーン」、そして縫い糸が「ワームホール」に対応します。
>>糸(ワームホール)は時に布を貫いて穴(パンクチャー)を開けながら、別の布の端へと抜けてゆきます。
>>こうして出来上がった“宇宙のパッチワーク”を眺めると、本来なら量子論の難解な数式を駆使して計算しなければならない「境界付き共形場理論の平均的な振る舞い」が、幾何学的な裁縫パターンを見るだけで直感的に読み取れるようになるのです。
2025.05.23 22:00:26 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/178191
>>アメリカのハーバード大学で行われた研究によって、3次元の重力理論モデル内で複数の小さな宇宙をワームホールで“縫い合わせ”たところ量子論の姿が自然に浮かび上がってくることがわかりました。
>>新理論の中から既存の理論が自然に導出される現象は、新理論の妥当性を示す指標の1つになります。
>>これは、本来なら非常に複雑な数式計算を要する問題を、あたかも裁縫のパターンを見るかのように直感的に読み解ける可能性を示す成果です。
>>研究内容の詳細は2025年4月23日に『arXiv』にて発表されました。
中略
>>複数の異なる「端」を持つ量子場理論(複数のBCFT)同士が、重力側の時空でワームホールによって繋がっているような状況を考えると何が起きるのでしょうか?
>>近年、重力理論におけるワームホール(時空を繋ぐ抜け道)は、量子論側の複数の系の統計的な平均を表現している可能性が指摘されてきました。
>>例えば、ブラックホールの情報問題に関連して、ある重力モデルのワームホール寄与が場の理論側の多数の状態の平均と対応する、といった研究が注目を集めています。
>>三次元の重力理論モデルの中に「ミニ宇宙」を作り出し、それらをワームホールで繋ぐ理論的実験を行いました。
>>重力側の舞台は反ドジッター時空で、そこに次のような要素を導入しています。
>>円錐欠陥は、三次元空間内に存在する点状の重い粒子が作り出す円錐形の歪みで、境界付き共形場理論における内部演算子同士を繋ぐ役割に相当します。
>>エンド・オブ・ザ・ワールドブレーン(EOWブレーン)は、三次元空間がそこで途切れる境界となる膜状の「壁」で、張力がある場合と無い場合の両ケースが考えられ、境界付き共形場理論では同一の境界条件を持つ複数の端点同士を繋ぐ役割を果たします。
>>キンクは、EOWブレーン上に生じる一次元の欠陥で、ブレーンに角張った折れ目やひずみがある部分であり、境界付き共形場理論では境界上の演算子同士を結び付けるものに対応します。
>>パンクチャーは点状の欠陥で、円錐欠陥がEOWブレーンに突き当たって終わる位置にあたり、裁縫で言えば針が布に刺さる点に相当し、ブレーン(布)と円錐欠陥(糸)の接点となります。
>>簡単に言えば、ワームホールという「時空のトンネル」を使って、いわば針と糸で布を縫い合わせるように、二つの小さな三次元宇宙をくっつけるわけです。
>>それぞれの宇宙の端にはEOWブレーンという境界(布でいう「ふち」)が付いています。
>>この比喩では、布切れが「小さな三次元宇宙」、布の端が「EOWブレーン」、そして縫い糸が「ワームホール」に対応します。
>>糸(ワームホール)は時に布を貫いて穴(パンクチャー)を開けながら、別の布の端へと抜けてゆきます。
>>こうして出来上がった“宇宙のパッチワーク”を眺めると、本来なら量子論の難解な数式を駆使して計算しなければならない「境界付き共形場理論の平均的な振る舞い」が、幾何学的な裁縫パターンを見るだけで直感的に読み取れるようになるのです。
20名無しのひみつ
2025/11/24(月) 07:51:29.17ID:2qozd/WE >>19
>>実際、研究チームが構成したこの三次元ワームホール解を詳しく解析したところ、そこから計算される量(例えば相関関数やエントロピーなど)が多数の境界付き共形場理論のデータを統計的に平均した場合の振る舞いとぴったり一致することが示されました。
>>重力側(ワームホール側)の幾何学から得られた統計的モーメント(平均値や分散など)は、二次元の共形ブートストラップ理論によって予言されていたデータの普遍的な漸近挙動と同じ数式を再現しています。
>>言い換えれば、ワームホールで縫い合わされた空間の幾何学的情報だけで、境界付き共形場理論に現れるさまざまな物理量の平均的な値を読み解くことができ、その結果は既知の理論的予想とも合致したのです。
>>興味深いことに、こうした「宇宙のパッチワーク」による平均化が何でもかんでも可能というわけではないことも明らかになりました。
>>研究チームは解析の中で、ある種の物理量についてはワームホールを用いた統計平均には乗らない(再現されない)ことを示しています。
>>その代表例が g 関数(境界エントロピー)と呼ばれる量で、これは境界の自由度の大きさを表す指標ですが、g 関数はワームホールを繋いでも変動せず一定のままでした。
>>言い換えれば、ワームホールを駆使しても各宇宙の境界が持つ個性(エントロピー)は消えず、重力による平均化には限界があることを示唆しています。
>>実際、この g 関数の振る舞いについて重力側と境界付き共形場理論側で完全に一致する依存関係が確認されており、これはブレーン(境界)の持つトポロジー(位相的性質)によって説明できます。
>>ブレーンに張力を加えると空間に楔形の領域が増減して幾何学が変化しますが、そのとき重力作用(アクション)の変化はブレーンの位相的な特徴(穴の数や繋がり方)によって決まり、形状の細部には依存しないというトポロジカルな関係が見いだされました。
>>この性質のおかげで三次元重力側と二次元の境界付き共形場理論側の g 関数が一致し、さらにこのことから「シュレンカー=ウィッテンの定理」と呼ばれる重力理論の有名な主張に対応する結果(その境界付き場の理論版)が自然に導かれるとも述べられています。
>>シュレンカー=ウィッテンの定理とは「ブラックホール閾値以下の状態には統計平均は効かない」という内容のもので、今回の結果はその境界付き場の理論版に相当します。
>>つまり、境界の寄与に関しては平均化ができず、個々の理論で不変な量が存在するという深い洞察を与えてくれます。
>>本研究で提案された“宇宙を縫い合わせる”アプローチは、量子重力理論と場の理論の幾何学的な調和を象徴するものです。
▽ブラックホールを使用すれば可能▽
>>実際、研究チームが構成したこの三次元ワームホール解を詳しく解析したところ、そこから計算される量(例えば相関関数やエントロピーなど)が多数の境界付き共形場理論のデータを統計的に平均した場合の振る舞いとぴったり一致することが示されました。
>>重力側(ワームホール側)の幾何学から得られた統計的モーメント(平均値や分散など)は、二次元の共形ブートストラップ理論によって予言されていたデータの普遍的な漸近挙動と同じ数式を再現しています。
>>言い換えれば、ワームホールで縫い合わされた空間の幾何学的情報だけで、境界付き共形場理論に現れるさまざまな物理量の平均的な値を読み解くことができ、その結果は既知の理論的予想とも合致したのです。
>>興味深いことに、こうした「宇宙のパッチワーク」による平均化が何でもかんでも可能というわけではないことも明らかになりました。
>>研究チームは解析の中で、ある種の物理量についてはワームホールを用いた統計平均には乗らない(再現されない)ことを示しています。
>>その代表例が g 関数(境界エントロピー)と呼ばれる量で、これは境界の自由度の大きさを表す指標ですが、g 関数はワームホールを繋いでも変動せず一定のままでした。
>>言い換えれば、ワームホールを駆使しても各宇宙の境界が持つ個性(エントロピー)は消えず、重力による平均化には限界があることを示唆しています。
>>実際、この g 関数の振る舞いについて重力側と境界付き共形場理論側で完全に一致する依存関係が確認されており、これはブレーン(境界)の持つトポロジー(位相的性質)によって説明できます。
>>ブレーンに張力を加えると空間に楔形の領域が増減して幾何学が変化しますが、そのとき重力作用(アクション)の変化はブレーンの位相的な特徴(穴の数や繋がり方)によって決まり、形状の細部には依存しないというトポロジカルな関係が見いだされました。
>>この性質のおかげで三次元重力側と二次元の境界付き共形場理論側の g 関数が一致し、さらにこのことから「シュレンカー=ウィッテンの定理」と呼ばれる重力理論の有名な主張に対応する結果(その境界付き場の理論版)が自然に導かれるとも述べられています。
>>シュレンカー=ウィッテンの定理とは「ブラックホール閾値以下の状態には統計平均は効かない」という内容のもので、今回の結果はその境界付き場の理論版に相当します。
>>つまり、境界の寄与に関しては平均化ができず、個々の理論で不変な量が存在するという深い洞察を与えてくれます。
>>本研究で提案された“宇宙を縫い合わせる”アプローチは、量子重力理論と場の理論の幾何学的な調和を象徴するものです。
▽ブラックホールを使用すれば可能▽
21名無しのひみつ
2025/11/24(月) 07:51:53.67ID:2qozd/WE 1秒未満で銀河を移動「ワームホール航法」の基礎理論を解説!!
2024.07.07 00:00:00 SUNDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/84705
>>2021年3月9日に『Physical ReviewLetters』および『Physical Review D』に掲載された論文では、既存の物理学の常識を破らずに、ワームホール内部を航行し、銀河のあらゆる場所に1秒未満で到達する方法が提案されています。
>>ワームホール航法というと、なにやら怪しげな雰囲気を感じますが、論文が掲載され『Physical ReviewLetters』および『Physical Review 』誌は権威ある科学雑誌であり、信ぴょう性は高いでしょう。
>>つまり、ガチよりのガチな超光速理論というわけです。
>>有名な科学雑誌の査読に耐えた超光速理論とは、いったいどんなものなのでしょうか?
>>マドリード・コンプルテンセ大学のサルセド氏らは2021年3月9日に『Physical ReviewLetters』に掲載された論文において、ワームホールの内部を通過するのに、負のエネルギーを筆頭とした「在り得ない存在」を必要としないことを数学的に証明しました。
>>この結果は、通過可能なワームホールが存在することを主張します。
>>ただし、問題が1つありました。
>>サルセド氏らの提唱した数式を満たすワームホールは非常に小さく、量子レベルの微視的な通路だったのです。
>>量子レベルの大きさしかない通路では、人間が通過するのは不可能です。
>>人体は僅かな負荷を感じるだけでワームホールを通り抜けられる
>>しかし同じ2021年3月9日に『Physical Review D』に掲載された別の論文では、理論上、人が安全にワームホール内部を通過できることが示されました。
>>論文が掲載された『Physical Review』は物理学において最も権威ある科学雑誌です。
>>鍵となったのはランドール・サンドラムモデルと呼ばれる理論です。
>>この理論は真空において素粒子が何もない場所から生成され、勝手に対消滅で消えていく現象を説明したものです。
>>モデルでは、素粒子の勝手な生成と消滅が起こる理由を、私たちの認識する4次元時空の宇宙はより高度な5次元に内包されており、5次元の空間を移動する素粒子が私たちの宇宙を単に通過したからだと定義します。
>>詳細な数式の説明は省きますが、この理論を元にワームホールを再定義すると、理論上、人間はわずか20gの負荷を感じるだけでワームホールを通過して、1秒未満の時間で銀河の至るとことに移動することが可能であることが示されました。
>>ただし、1秒未満に感じるのはワームホール内部を移動している人間だけであり、外部の人間にとっては数千年に匹敵するというウラシマ効果が発生するとのことです。
>>現在ワームホールの生成方法は不明ですが、兄弟であるブラックホールのほうは見通しが立ちそうです。
>>現在人類が稼働させている粒子加速器は、理論的に極小のブラックホールを生成できると考えられており、世界各地でブラックホールを生成するプロジェクトが進行しています。
>>粒子加速器で生成されるブラックホールは非常に小さい上に短時間で消滅すると考えられているため、地球や太陽系が飲み込まれてしまう可能性はわずかです。
>>遠い将来、ブラックホールに続いてワームホールも生成できれば、人類は本当に星々の海に漕ぎ出すことができるかもしれません。
▽実験室で成功▽
2024.07.07 00:00:00 SUNDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/84705
>>2021年3月9日に『Physical ReviewLetters』および『Physical Review D』に掲載された論文では、既存の物理学の常識を破らずに、ワームホール内部を航行し、銀河のあらゆる場所に1秒未満で到達する方法が提案されています。
>>ワームホール航法というと、なにやら怪しげな雰囲気を感じますが、論文が掲載され『Physical ReviewLetters』および『Physical Review 』誌は権威ある科学雑誌であり、信ぴょう性は高いでしょう。
>>つまり、ガチよりのガチな超光速理論というわけです。
>>有名な科学雑誌の査読に耐えた超光速理論とは、いったいどんなものなのでしょうか?
>>マドリード・コンプルテンセ大学のサルセド氏らは2021年3月9日に『Physical ReviewLetters』に掲載された論文において、ワームホールの内部を通過するのに、負のエネルギーを筆頭とした「在り得ない存在」を必要としないことを数学的に証明しました。
>>この結果は、通過可能なワームホールが存在することを主張します。
>>ただし、問題が1つありました。
>>サルセド氏らの提唱した数式を満たすワームホールは非常に小さく、量子レベルの微視的な通路だったのです。
>>量子レベルの大きさしかない通路では、人間が通過するのは不可能です。
>>人体は僅かな負荷を感じるだけでワームホールを通り抜けられる
>>しかし同じ2021年3月9日に『Physical Review D』に掲載された別の論文では、理論上、人が安全にワームホール内部を通過できることが示されました。
>>論文が掲載された『Physical Review』は物理学において最も権威ある科学雑誌です。
>>鍵となったのはランドール・サンドラムモデルと呼ばれる理論です。
>>この理論は真空において素粒子が何もない場所から生成され、勝手に対消滅で消えていく現象を説明したものです。
>>モデルでは、素粒子の勝手な生成と消滅が起こる理由を、私たちの認識する4次元時空の宇宙はより高度な5次元に内包されており、5次元の空間を移動する素粒子が私たちの宇宙を単に通過したからだと定義します。
>>詳細な数式の説明は省きますが、この理論を元にワームホールを再定義すると、理論上、人間はわずか20gの負荷を感じるだけでワームホールを通過して、1秒未満の時間で銀河の至るとことに移動することが可能であることが示されました。
>>ただし、1秒未満に感じるのはワームホール内部を移動している人間だけであり、外部の人間にとっては数千年に匹敵するというウラシマ効果が発生するとのことです。
>>現在ワームホールの生成方法は不明ですが、兄弟であるブラックホールのほうは見通しが立ちそうです。
>>現在人類が稼働させている粒子加速器は、理論的に極小のブラックホールを生成できると考えられており、世界各地でブラックホールを生成するプロジェクトが進行しています。
>>粒子加速器で生成されるブラックホールは非常に小さい上に短時間で消滅すると考えられているため、地球や太陽系が飲み込まれてしまう可能性はわずかです。
>>遠い将来、ブラックホールに続いてワームホールも生成できれば、人類は本当に星々の海に漕ぎ出すことができるかもしれません。
▽実験室で成功▽
22名無しのひみつ
2025/11/24(月) 07:52:15.64ID:2qozd/WE 光でできた時空とブラックホールを作成――内部で負のエネルギー波も観測
2025.06.13 18:00:37 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179535
>>フランスのソルボンヌ大学(SU)で行われた研究によって、「光の液体」の流れを自由に制御することで、実験室内にミニチュアの時空とブラックホールの地平面を再現し、さらに内部で負のエネルギー派が存在することが確かめられました。
>>この負のエネルギー波は通常の波と衝突すると消滅すると考えられています。
>>また「光の液体」では粒子が川のように流れ、その速さが波の伝わる速さを追い越す瞬間、波は二度と上流へ戻れなくなる「事象の平面」の光版とも言うべき「光の地平面」を形成し、加えてホーキング放射の兆候もみられました。
>>光流体という奇抜な実験系で負のエネルギー波が観測されたのは世界初です。
>>研究者たちは、このテーブルサイズのブラックホールは、従来は理論上の存在だった「ホーキング放射」(ブラックホールが粒子を放出するという理論的予測)を、実験室で詳しく調べられる方法になると述べています。
>>果たしてこの手のひらサイズの“机上の宇宙”は、極限の天体物理にどこまで迫れるのでしょうか?
>>研究内容の詳細は2025年6月6日に『Physical Review Letters』にて発表されました。
▽ワームホール完成している▽
2025.06.13 18:00:37 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179535
>>フランスのソルボンヌ大学(SU)で行われた研究によって、「光の液体」の流れを自由に制御することで、実験室内にミニチュアの時空とブラックホールの地平面を再現し、さらに内部で負のエネルギー派が存在することが確かめられました。
>>この負のエネルギー波は通常の波と衝突すると消滅すると考えられています。
>>また「光の液体」では粒子が川のように流れ、その速さが波の伝わる速さを追い越す瞬間、波は二度と上流へ戻れなくなる「事象の平面」の光版とも言うべき「光の地平面」を形成し、加えてホーキング放射の兆候もみられました。
>>光流体という奇抜な実験系で負のエネルギー波が観測されたのは世界初です。
>>研究者たちは、このテーブルサイズのブラックホールは、従来は理論上の存在だった「ホーキング放射」(ブラックホールが粒子を放出するという理論的予測)を、実験室で詳しく調べられる方法になると述べています。
>>果たしてこの手のひらサイズの“机上の宇宙”は、極限の天体物理にどこまで迫れるのでしょうか?
>>研究内容の詳細は2025年6月6日に『Physical Review Letters』にて発表されました。
▽ワームホール完成している▽
23名無しのひみつ
2025/11/24(月) 07:53:27.74ID:2qozd/WE 1.回転エネルギーを6か所作成
2.単純構造で6か所から外向て1っか所に集中する用に作成する
3.中心の一か所にものすごい風圧による重力が生まれるので疑似的にブラックホールが作成できる
4.回転エネルギなので原子を風に乗せて?疑似ブラックオールに向けて送り込める
史上初の『ブラックホール爆弾』を研究室内で作成することに成功
2025.04.28 17:00:12 MONDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/176358
>>回転エネルギーを取り出す理論的な方法として「ブラックホール爆弾」と呼ばれる現象があります。
>>これは、ブラックホールの周囲に閉じ込められた波動がエネルギーを増幅し続け、ついには爆発的に放出されるという奇想天外なアイデアです。
>>ですがこれまで、このブラックホール爆弾のアイデアの実証はかなり困難だと考えられてきました。
>>ところが今回イギリスのサウサンプトン大学(UoS)で行われた研究によって、このブラックホール爆弾に相当するエネルギーの暴走現象が、史上初めて地上の研究室で実現されました。
>>実際の実験では入力ゼロの状態でも熱雑音レベルのわずかなゆらぎが指数関数的に増幅し、やがて指数関数的に電磁エネルギーが蓄積されていく様子が示されています。
>>量子真空ゆらぎや暗黒物質の探索につながる実験手法としても期待されますが、その仕組みの核心とは何でしょうか?
>>研究内容の詳細は2025年3月31日に『arXiv』にて発表されました。
▽上記の状態を下記で観測可能▽
2.単純構造で6か所から外向て1っか所に集中する用に作成する
3.中心の一か所にものすごい風圧による重力が生まれるので疑似的にブラックホールが作成できる
4.回転エネルギなので原子を風に乗せて?疑似ブラックオールに向けて送り込める
史上初の『ブラックホール爆弾』を研究室内で作成することに成功
2025.04.28 17:00:12 MONDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/176358
>>回転エネルギーを取り出す理論的な方法として「ブラックホール爆弾」と呼ばれる現象があります。
>>これは、ブラックホールの周囲に閉じ込められた波動がエネルギーを増幅し続け、ついには爆発的に放出されるという奇想天外なアイデアです。
>>ですがこれまで、このブラックホール爆弾のアイデアの実証はかなり困難だと考えられてきました。
>>ところが今回イギリスのサウサンプトン大学(UoS)で行われた研究によって、このブラックホール爆弾に相当するエネルギーの暴走現象が、史上初めて地上の研究室で実現されました。
>>実際の実験では入力ゼロの状態でも熱雑音レベルのわずかなゆらぎが指数関数的に増幅し、やがて指数関数的に電磁エネルギーが蓄積されていく様子が示されています。
>>量子真空ゆらぎや暗黒物質の探索につながる実験手法としても期待されますが、その仕組みの核心とは何でしょうか?
>>研究内容の詳細は2025年3月31日に『arXiv』にて発表されました。
▽上記の状態を下記で観測可能▽
24名無しのひみつ
2025/11/24(月) 07:53:48.01ID:2qozd/WE 光学システムにおける「ワームホールと多重現実」を構築することに成功
2025.11.10 MON
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/187748
>>中国の南京大学(NJU)および香港科技大学(HKUST)の共同研究により、1つの人工素材内に2つの「光学的平行現実」を共存させることに成功しました。
>>研究ではではまず特殊な光子の「ワームホール効果」が確かめられ、この特性を利用して光を見えないトンネルで誘導し、同じ場所に置かれた2種類の光学的現実が互いに干渉せずそれぞれ独立して存在するという光学的現象が実証されました。
>>この現象は、SFでしばしば描かれる「多重平行世界」や「ワームホール(時空をつなぐ架空の近道)」を光学レベルで再現したものと位置づけられています。
>>将来的には、物理空間の常識的な制約を超え、1枚のフォトニックチップ上に複数の光デバイスを干渉なしに重ねて統合するといった新次元の応用につながる可能性があると期待されています。
>>研究内容の詳細は2025年10月7日に『Nature Communications』にて発表されました。
中略
>>260 下記は本文
>>近年、「メタマテリアル」という人工的に設計された特殊な材料が登場したことで、光学の常識が次々と覆されるようになりました。
>>「メタマテリアル」とは、自然界には存在しないような特殊な構造を、人間が精密に設計して作り出した材料のことを指します。
>>普通の素材では、光は直進するか、ガラスのように屈折したり反射したりする程度のことしかできません。
>>しかしメタマテリアルは、内部に微小な構造を作り込むことで、光をまるで自由自在に操るかのような、驚くべき性質を引き出すことができます。
中略
>>この方法は光以外の波(たとえば音波や電子の波など)にも応用できると論文で示されています。
>>非局所的な構造という新しい自由度を使えば、これまで別々にしか作れなかった光の装置を1つのチップにまとめ、複雑な光回路やフォトニックデバイスの小型化が進むと考えられます。
中略
>>さらに現在は2つの並行空間(入口2つ)でしたが、素材の構造をより対称的に設計すれば、3つ以上の独立した光空間を作り出すことも理論上可能と論文は述べています。
>>つまり「三重現実」や「四重現実」も、設計しだいで再現できるかもしれないのです。
2025.11.10 MON
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/187748
>>中国の南京大学(NJU)および香港科技大学(HKUST)の共同研究により、1つの人工素材内に2つの「光学的平行現実」を共存させることに成功しました。
>>研究ではではまず特殊な光子の「ワームホール効果」が確かめられ、この特性を利用して光を見えないトンネルで誘導し、同じ場所に置かれた2種類の光学的現実が互いに干渉せずそれぞれ独立して存在するという光学的現象が実証されました。
>>この現象は、SFでしばしば描かれる「多重平行世界」や「ワームホール(時空をつなぐ架空の近道)」を光学レベルで再現したものと位置づけられています。
>>将来的には、物理空間の常識的な制約を超え、1枚のフォトニックチップ上に複数の光デバイスを干渉なしに重ねて統合するといった新次元の応用につながる可能性があると期待されています。
>>研究内容の詳細は2025年10月7日に『Nature Communications』にて発表されました。
中略
>>260 下記は本文
>>近年、「メタマテリアル」という人工的に設計された特殊な材料が登場したことで、光学の常識が次々と覆されるようになりました。
>>「メタマテリアル」とは、自然界には存在しないような特殊な構造を、人間が精密に設計して作り出した材料のことを指します。
>>普通の素材では、光は直進するか、ガラスのように屈折したり反射したりする程度のことしかできません。
>>しかしメタマテリアルは、内部に微小な構造を作り込むことで、光をまるで自由自在に操るかのような、驚くべき性質を引き出すことができます。
中略
>>この方法は光以外の波(たとえば音波や電子の波など)にも応用できると論文で示されています。
>>非局所的な構造という新しい自由度を使えば、これまで別々にしか作れなかった光の装置を1つのチップにまとめ、複雑な光回路やフォトニックデバイスの小型化が進むと考えられます。
中略
>>さらに現在は2つの並行空間(入口2つ)でしたが、素材の構造をより対称的に設計すれば、3つ以上の独立した光空間を作り出すことも理論上可能と論文は述べています。
>>つまり「三重現実」や「四重現実」も、設計しだいで再現できるかもしれないのです。
26名無しのひみつ
2025/11/24(月) 08:02:33.74ID:2qozd/WE27名無しのひみつ
2025/11/24(月) 08:06:16.16ID:2qozd/WE >>25
宇宙が書いてインしているから成立する理論
回転の仕方は
人間が思っている規則性のある回転なのか
天気予報の台風の雲の動きの回転の仕方なのか
台風のように縦に伸びているような立体的に回転しているのか?
宇宙が書いてインしているから成立する理論
回転の仕方は
人間が思っている規則性のある回転なのか
天気予報の台風の雲の動きの回転の仕方なのか
台風のように縦に伸びているような立体的に回転しているのか?
28名無しのひみつ
2025/11/24(月) 08:07:26.39ID:2qozd/WE29名無しのひみつ
2025/11/24(月) 08:32:00.52ID:2qozd/WE30名無しのひみつ
2025/11/24(月) 09:58:04.99ID:Uzs5h8Pd ガンダムに出てくるモビルスーツやモビルアーマーの速さをマッハで表記してる比較表を見てアホやなあとオモタ
宇宙で音速て…
宇宙で音速て…
31名無しのひみつ
2025/11/24(月) 13:31:34.82ID:M8hMZJTm 赤いもんな
32名無しのひみつ
2025/11/24(月) 14:55:00.14ID:LfybNKrD >>30
ミノフスキー粒子が音波を伝える設定なのかも
ミノフスキー粒子が音波を伝える設定なのかも
33名無しのひみつ
2025/11/24(月) 15:21:01.83ID:emXi0dII 丸八真綿もびっくり2倍どころか3倍に!
34名無しのひみつ
2025/11/24(月) 15:37:13.39ID:2qozd/WE >>1の本部に下記が書かれている
>>地球は太陽のまわりを秒速約30km、時速に直すとおよそ10万8000kmで動いていることが知られています。
之の3倍の速度で周回して太陽を1週できるのか!
1日に3倍ということは80万Kmは移動しているのか!
地球外に移動した場合地球が一直線に移動していた場合地球に帰還不能になるのか?
一直線に移動していた場合それとも太陽系以外に出てしまうと帰還不能になってしまうのか?
周宇の構造が周回移動の構造が周回移動の構造をしていてくれてよかったな!
>>地球は太陽のまわりを秒速約30km、時速に直すとおよそ10万8000kmで動いていることが知られています。
之の3倍の速度で周回して太陽を1週できるのか!
1日に3倍ということは80万Kmは移動しているのか!
地球外に移動した場合地球が一直線に移動していた場合地球に帰還不能になるのか?
一直線に移動していた場合それとも太陽系以外に出てしまうと帰還不能になってしまうのか?
周宇の構造が周回移動の構造が周回移動の構造をしていてくれてよかったな!
35名無しのひみつ
2025/11/24(月) 15:44:04.64ID:2qozd/WE >>1の本文に
>>地球を含む太陽系は、さらに大きな「天の川銀河(銀河系)」という渦巻き状の星の集団の中にあり銀河系の中心を秒速約230km(時速約83万km)という猛スピードで回っています。
現在の速度が83万kmなので
3倍にすると249万Kmの速度で移動しているのですけれど
>>地球を含む太陽系は、さらに大きな「天の川銀河(銀河系)」という渦巻き状の星の集団の中にあり銀河系の中心を秒速約230km(時速約83万km)という猛スピードで回っています。
現在の速度が83万kmなので
3倍にすると249万Kmの速度で移動しているのですけれど
36名無しのひみつ
2025/11/24(月) 15:50:56.07ID:2qozd/WE >>34-35からすると
太陽系内を地球は約80万Km移動する
天の川銀河内を太陽系は249万Km移動する
他の銀河も回転ンしているので銀河同士の接触している外側の円の物理的エネルギー
との物理的なエネルギーのやり取りはどうなっているのですか
太陽系内を地球は約80万Km移動する
天の川銀河内を太陽系は249万Km移動する
他の銀河も回転ンしているので銀河同士の接触している外側の円の物理的エネルギー
との物理的なエネルギーのやり取りはどうなっているのですか
37名無しのひみつ
2025/11/24(月) 15:57:30.27ID:2qozd/WE >>36からして考えられるのは
太陽系などの○○系内の惑星が超新星爆発すると各○○系の重量が軽くなる
↓
○○系の重量が軽くなると銀河内の全体的な重量バランスが変化して○○系同氏が衝突する?
↓
○○系の重量バランスが変化すると銀河の重量バランスが変化する
↓
銀河系の周回移動に偏り「蛇行する」が生じる
↓
他の銀河との衝突現象が起きる
このような流れですか?
太陽系などの○○系内の惑星が超新星爆発すると各○○系の重量が軽くなる
↓
○○系の重量が軽くなると銀河内の全体的な重量バランスが変化して○○系同氏が衝突する?
↓
○○系の重量バランスが変化すると銀河の重量バランスが変化する
↓
銀河系の周回移動に偏り「蛇行する」が生じる
↓
他の銀河との衝突現象が起きる
このような流れですか?
38名無しのひみつ
2025/11/24(月) 16:56:52.64ID:2qozd/WE39名無しのひみつ
2025/11/24(月) 16:59:14.93ID:2qozd/WE40名無しのひみつ
2025/11/25(火) 01:31:52.57ID:RhUPd6hB 前提としていた標準モデルが間違えてただけでは
41名無しのひみつ
2025/11/25(火) 02:37:27.22ID:GInhXg8p ↑そらそうよ、近代科学技術とはそういうもの
43名無しのひみつ
2025/11/25(火) 12:47:45.59ID:wWcUXkPG 赤い彗星とどっちが速いの?
44名無しのひみつ
2025/11/25(火) 16:52:44.82ID:YVTPHj+X 何を基準に猛スピードなのか
45名無しのひみつ
2025/11/25(火) 17:52:53.26ID:UJ19G8ml 地上の各物資燃焼モデル
46名無しのひみつ
2025/11/26(水) 12:06:30.33ID:nbja0BIb 標準とは
47名無しのひみつ
2025/11/26(水) 18:54:58.48ID:TGrdHZsK スタンダード
48名無しのひみつ
2025/11/26(水) 19:43:05.11ID:B1G40Frk ダークマターも三倍にしないと太陽系が飛び出してしまうなあ
銀河内の各太陽系ごとに、最適ダークマター量が違うという結論が導かれたらノーベル天文学賞
銀河内の各太陽系ごとに、最適ダークマター量が違うという結論が導かれたらノーベル天文学賞
49名無しのひみつ
2025/11/26(水) 23:00:54.14ID:hQwT/YfJ ダイナマイトを発見したのはMr.ダイナマイト
50名無しのひみつ
2025/11/27(木) 13:02:37.79ID:XoWowdmM >>1の太陽系が新理論として発表される日が近い!
下記の観測結果からの派生形で
夜空に輝くプレアデス星団は、定説よりはるかに“大家族”だった:研究結果
2025.11.26
https://wired.jp/article/pleiades-greater-complex-reveals-hidden-stellar-siblings/
>>プレアデス星団(和名:すばる)が、これまで考えられていた規模より星の数にして約3倍という巨大な星の集団であることが、このほど最新の研究でわかった。天体物理学だけでなく、文化的な背景も多様な同星団の見方を根本から変える発見だという。
中略
>>今回の研究で用いられた手法は、プレアデス星団以外の散開星団にも適用できると、研究者たちは考えている。最終的には太陽の起源を調査し、太陽系が広範な恒星グループのなかで形成されたかどうかを決定するのに役立つ可能性がある。
>>「星がどのように回転するかを測定することで、従来の方法では分散しすぎていて検出が難しかった恒星グループを特定できるようになりました」と、ボイルは説明する。「これは銀河の隠れたアーキテクチャを垣間見るための新たな窓を開いたようなものです」
下記の観測結果からの派生形で
夜空に輝くプレアデス星団は、定説よりはるかに“大家族”だった:研究結果
2025.11.26
https://wired.jp/article/pleiades-greater-complex-reveals-hidden-stellar-siblings/
>>プレアデス星団(和名:すばる)が、これまで考えられていた規模より星の数にして約3倍という巨大な星の集団であることが、このほど最新の研究でわかった。天体物理学だけでなく、文化的な背景も多様な同星団の見方を根本から変える発見だという。
中略
>>今回の研究で用いられた手法は、プレアデス星団以外の散開星団にも適用できると、研究者たちは考えている。最終的には太陽の起源を調査し、太陽系が広範な恒星グループのなかで形成されたかどうかを決定するのに役立つ可能性がある。
>>「星がどのように回転するかを測定することで、従来の方法では分散しすぎていて検出が難しかった恒星グループを特定できるようになりました」と、ボイルは説明する。「これは銀河の隠れたアーキテクチャを垣間見るための新たな窓を開いたようなものです」
51名無しのひみつ
2025/11/29(土) 19:09:17.16ID:iSH23PKe どこを静止系としたときの話?
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