宇宙空間で6万キロ光通信できる装置を開発、京大・KDDIチーム

 京都大学とKDDIなどの共同研究チームは、宇宙空間で高速かつ効率よく長距離光通信ができる装置の開発に成功した。
 チームがこれまで開発した装置と比べておよそ2倍の距離の6万キロまで通信できるようになった。
 今後、月と地球の間で光通信することをめざし、さらに装置の改良を重ねるという。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝日新聞 11/27(木) 12:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f61548370b23ba5c6d58e70edf0631e0b2cf479