>>297
テレポート中で表と裏の世界があったとして

表は時間があって裏は投影させた世界なので何もない空間

表から裏にエネルギーが吹かって表を投影している裏の世界は時間がなく固定されている


でも

表のエネルギーが裏の世界を刺さ手ているから時間がないけれど時間が進む現象になる

結果どちらの世界も時間は進むことになる

これを停止させる状態で計測する方法はどうすればよいかですね

上記の考えていくと
表が丸で裏に投影されている者が楕円

裏と表でエネルギーをやり年下場合232アト秒の時間の差が生じる

丸と楕円ではエネルギーが瀬角に重ならないので余剰えねるっぎーらしきものが生じる

裏と表ではおおむね同じエネルギー作用だが逆のエネルギー作用の個所が生じていることになる