>>301
ここで問題になるのが

単純に
1.両氏の総ドに限界がある
2.表から裏 裏から表に作用できる時間があるということ
3.表の世界は最大速度が光の速度という制約がある

仮に
裏の世界でエネルギーの矛盾が生じた場合表の世界に矛盾エネルギーが現れると世界で矛盾エネルギーが現れる場所が同じ場所なのかという問題がある

裏の世界では光の速度という制約が無くあくまでも両氏の限界速度で現実に現れる場所に対して表の世界にえれるぎーが生じる原理があると困ることになるのか
表と裏のエネルギー速度と裏のエネルギー移動の法則が不明