iPS免疫細胞でがん進行抑制、有効性を国内初確認 千葉大チーム
千葉大と理化学研究所のチームは16日、抗がん剤などの選択肢が残っていない頭頸部(とうけいぶ)がん患者に人工多能性幹細胞(iPS細胞)から作った免疫細胞を移植した臨床試験(治験)で、8人のうち2人の進行を抑制できたと発表した。
iPS細胞を使ったがん治療で有効性が示されたのは国内で初めて。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
毎日新聞 1/16(金) 20:01
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f0d08902e4634a3fa7674cd18ba60bbcd0275fc
【がん】iPS免疫細胞でがん進行抑制、有効性を国内初確認 千葉大チーム [すらいむ★]
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1すらいむ ★
2026/01/17(土) 23:37:42.20ID:b/6vDVry2名無しのひみつ
2026/01/18(日) 21:39:18.56ID:lzW6AJgZ 全然ダメじゃん
3名無しのひみつ
2026/01/22(木) 00:47:23.42ID:Lu06gTYu 癌治療が不能の10人中、2人の癌縮小とほかの3人も安定的な
結果でしょ。
後は、癌のターゲティング研究とのコラボで、有効度も劇的上がり
する予感がする大事な研究結果だと思うよ。
頑張ってください。
結果でしょ。
後は、癌のターゲティング研究とのコラボで、有効度も劇的上がり
する予感がする大事な研究結果だと思うよ。
頑張ってください。
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