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【天文】天の川銀河を撃ち抜く「弾丸」は9発存在 - 慶大が超高速ガス成分を発見 [すらいむ★]

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1すらいむ ★
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2026/02/27(金) 20:41:37.05ID:UV8M8eJ/
天の川銀河を撃ち抜く「弾丸」は9発存在 - 慶大が超高速ガス成分を発見

 慶應義塾大学(慶大)は2月24日、アルマ望遠鏡を用いて、地球から約1万光年離れた天の川銀河の円盤部にある分子雲中に発見された、「野良ブラックホール」の通過によって形成された可能性が指摘されている秒速約120kmの超高速度分子ガス成分「Bullet」について詳細な電波観測を行った結果、その周囲に8つの高速成分「Petit-Bullets」を新たに発見し、これらの空間分布および速度構造を解析した結果、Petit-BulletsはBulletと共通の起源を持つと考えられ、単一の天体ではなく、複数の点状重力源が集団として分子雲に突入した可能性が示されたと発表した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

マイナビニュース 2026/02/27 15:41
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260227-4170435/
2名無しのひみつ
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2026/02/27(金) 20:54:03.55ID:zHiPCo4C
>>1の本文

英語で弾丸を意味する語が名付けられたBulletは、直径約2光年というコンパクトな領域に収まった超高速度ガス成分で、天の川銀河の回転方向とは完全に逆行しながら、秒速約120kmにも及ぶ異常に広い速度幅を持つ。これは音速に換算するとマッハ約353に達し、最速のライフル弾の120倍以上という驚異的な速度である。太陽から離脱した探査機の中で最速級のボイジャー1号(秒速約17km)と比較しても、その圧倒的な速度が際立つ。
また、Bulletの質量は太陽の約7.5倍、ガスの膨張速度と大きさから算出される年齢は5000〜8000年と見積もられている。運動エネルギーは1048erg(1041J)に達し、これは太陽(約2×1030kg)が、天の川銀河内を公転(秒速約220km)する際の運動エネルギーの約2倍に相当する。こうした巨大なエネルギーは、超新星爆発など、これまでに確認されている既知の天体現象では説明が困難なものとされてきた。
天体がどの領域において、どの速度で運動しているのかを視覚的に理解するために用いられる「位置-速度空間」は、天体やガスの「天球面上での位置」と「視線方向の速度」を同時に表した概念図のことである。この位置-速度空間において、Bulletは明瞭な「Y字型」構造を示すことも大きな特徴だ。
こうした観測結果から、Bulletは、伴星を持たずに単独で浮遊する「野良ブラックホール」が分子雲の高密度層に突入し、重力で引き寄せられたガスが加速されることによって形成された可能性が指摘されてきた。そこで研究チームは今回、アルマ望遠鏡を用いてBulletが存在する領域を高い空間分解能で観測したという。
3名無しのひみつ
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2026/02/27(金) 20:54:44.95ID:zHiPCo4C
>>1の本文

その結果、Bullet周辺に新たに8つの超高速度分子ガス成分を発見し、「Petit-Bullets」と命名された。Petit-Bulletsはいずれも空間的に非常にコンパクトで、位置-速度図において「V字型」の広い速度構造が確認された。この特徴は、主成分であるBulletが示す「Y字型」構造とよく似ており、共通の形成過程を持つことを示唆しているとした。
これらの空間分布と速度構造を詳しく解析した結果、ガスを駆動したのは単一の天体ではなく、複数の点状重力源が集団として分子雲に高速で突入した可能性が高いことが判明。Petit-Bulletsの速度分散から推定される質量スケールは、典型的な球状星団と同程度となる。なお球状星団とは、数万〜数百万個の恒星が、強い重力で球状に集まった天体集団のことをいう(太陽質量の数万〜数百万倍)。天の川銀河の周囲にも多数が存在している。
アルマ望遠鏡による一酸化炭素(CO)スペクトル線の積分強度分布(a)。中央は、既知の超高速度分子ガス成分「Bullet」の位置。マゼンタ色の×印は、今回発見された8つの高速成分「Petit-Bullets」の位置。黒矢印は、(a)の周囲に配置された位置-速度図(b〜f)を作成した銀経・銀緯の位置が示されている。(b〜f)銀経・銀緯ごとのCOスペクトル線強度の銀緯-速度図。色の違いはガスの分布を、速度方向の広がりはガスが非常に高速で運動していることが示されている。これらの図から、8つのPetit-Bulletsが共通して示す「V字型」の広い速度構造が確認された。(出所:慶大プレスリリースPDF)A@アルマ望遠鏡による一酸化炭素(CO)スペクトル線の積分強度分布
アルマ望遠鏡による一酸化炭素(CO)スペクトル線の積分強度分布(a)。中央は、既知の超高速度分子ガス成分「Bullet」の位置。マゼンタ色の×印は、今回発見された8つの高速成分「Petit-Bullets」の位置。黒矢印は、(a)の周囲に配置された位置-速度図(b〜f)を作成した銀経・銀緯の位置が示されている。(b〜f)銀経・銀緯ごとのCOスペクトル線強度の銀緯-速度図。色の違いはガスの分布を、速度方向の広がりはガスが非常に高速で運動していることが示されている。これらの図から、8つのPetit-Bulletsが共通して示す「V字型」の広い速度構造が確認された。(出所:慶大プレスリリースPDF)A@アルマ望遠鏡による一酸化炭素(CO)スペクトル線の積分強度分布
4名無しのひみつ
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2026/02/27(金) 20:55:31.61ID:zHiPCo4C
>>1の本文

一方、Bulletの主成分については、ガスの運動量保存に基づく質量下限の推定により、単独のブラックホールによって形成された可能性が高いことが示された。これらの結果は、ブラックホールを含む高速天体集団が分子雲と相互作用した痕跡を初めて捉えた観測例といえるとした。
今回の成果は、銀河内に潜む見えない天体集団の探索に新たな手法を提案すると共に、天の川銀河内に数多く存在すると考えられている恒星級の単独ブラックホールの分布や、銀河進化の理解に重要な示唆を与えるものとする。
研究チームは今後もアルマ望遠鏡を駆使し、より高密度なガスを追跡する分子輝線観測を行い、Petit-Bullets内部の速度構造やガスの物理状態を詳細に解析する予定とした。これにより、各高速成分の運動方向や形成過程をより厳密に制約できることが期待されるという。
5名無しのひみつ
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2026/02/27(金) 20:56:00.04ID:zHiPCo4C
>>1の本文

さらに、近赤外線による深い撮像観測を行うことで、Petit-Bulletsに対応する恒星や星団の直接検出も試みるとした。これが実現すれば、高速で運動する重力天体が分子雲に突入することで特異な分子ガス構造が形成されるというシナリオを観測的に検証できるだけでなく、分子ガスの運動を手がかりとして見えない重力天体を探る新たな手法としての有効性を確立することに寄与するとしている。
6名無しのひみつ
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2026/02/27(金) 21:10:25.94ID:zHiPCo4C
ダークマターは重力の影響を受けることは判明しているので

>>1の観測方法はガスの動きを詳細に観測しているので

ダークマターに接触した時の状態も観測できるのなら

ダークマターが現実の物質と干渉るるかが判明する
2026/02/27(金) 23:25:37.31ID:RbvrNBLW
うちゅうこわい
8名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 04:54:42.18ID:Fi7h7Too
>>1は下記のカメラの応用でさらに詳細に観測できる

東陽テクニカ、量子センシングに不可欠な高感度イメージングカメラの国内販売開始
2026/02/27 21:36
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260227-4171110/
量子センシングは、量子力学の性質を利用して磁場・重力・時間・電場・温度・圧力などの微小な物理量を高精度で計測する技術で、その精度の高さから、EVバッテリーや生体計測、半導体分野、防衛領域など、幅広い分野での活用が広がっており、量子コンピュータの性能向上にもつながると期待が集まっている。
そうした量子センシングに用いられる代表的な量子センサの「ダイヤモンド量子センサ」は、ダイヤモンド中の窒素と空孔の間の欠陥(ダイヤモンドNVセンター)を活用するとのこと。この欠陥にマイクロ波やレーザーを照射したときに生じる微弱磁気信号の変化を光として読み取るために、高感度イメージングカメラが不可欠だという。
この領域に強みを持つRaptorが製造するイメージングカメラは、超高感度かつ低ノイズという特徴を備え、微小な光の変化を正確に検出できる上、X線から紫外線、さらには近赤外線領域までの幅広い光にも対応可能。また同社の製品ラインナップとして、撮像方式の異なる「CCD(電荷結合素子)」「EMCCD(電子増倍型CCD)」「CMOS(相補型金属酸化膜半導体)」「SWIR(短波長赤外)」カメラが展開されており、いずれも小型で用途に応じた細かなカスタマイズが必要だとする。
今般東陽テクニカは、こうした特徴を有する製品を量子センシングビジネスの第一弾として販売するため、販売代理店契約を締結。まずは量子センシング用途向けにOEM展開し、顧客の装置仕様に合わせた設計最適化や実装支援を通じて、装置性能の向上を支えていくという。
また同社は、Raptor製品の取り扱いを通じた量子センシング分野への進出を契機として、量子ソリューションビジネスを拡充することで、国内量子技術の発展をさらに幅広く支援するとともに、同社製品の高感度性能と広帯域対応力を活かし、防衛産業や半導体産業向けの事業領域拡大を目指すとする。そして今後も世界のパートナーと連携し、量子コンピュータや量子センシングのユースケース創出や、新たなビジネスモデルの開発、および人財育成を推進し、量子技術の社会実装を推進するとしている。
9名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 09:05:03.89ID:Fi7h7Too
霊的存在はダークマターでこちらに作用させているのは重力波で干渉してきている
※下記の観測精度が上がってきたので霊的存在撮影可能

【天文】重力子発見に迫る! - 九大が連星ブラックホールの重力波に量子性を発見 [すらいむ★]
2026/02/16(月) 23:33:09.69
egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1771252389/

【天文】JAXA、ブラックホールとダークマターが起こす「宇宙の嵐」の観測に成功 [すらいむ★]
2026/02/24(火) 23:14:38.00
egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1771942478/

【物理】アインシュタイン以来の衝撃 重力子グラビトン発見へ九州大らが前進 [すらいむ★]
2026/02/22(日) 21:41:09.78
egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1771764069/

【天文】“暗黒銀河”の候補「CDG-2」は質量の99%がダークマター? ハッブル宇宙望遠鏡のデータから発見 [すらいむ★]
2026/02/26(木) 22:29:34.92
egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1772112574/

【天文】天の川銀河を撃ち抜く「弾丸」は9発存在 - 慶大が超高速ガス成分を発見 [すらいむ★]
2026/02/27(金) 20:41:37.05
egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1772192497/

【宇宙】ビッグバン直後の宇宙は「完全な液体」だった:MITとCERNがクォークの航跡を初観測し初期宇宙の謎に迫る [すらいむ★]
2026/02/24(火) 23:17:06.76
egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1771942626/
10名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 13:39:04.03ID:Kn2sMMYs
恒星かブラックホールか区別つくのか。
ブラックホール化しても質量大して変わらんのだろ?
唯の質点置いたら区別つかんよな。
丁寧に本文読めば書いてあるのかな?
恒星は噴出するガスがー、みたいな?
11名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 14:55:01.43ID:YC6VyC0F
長い
三行で
12名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 19:59:11.01ID:oaTULM31
おっそ
13名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 20:47:46.98ID:N3QoW1om
ケンシロウ「お前はもう(略」
14名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 21:17:48.80ID:PwcIgeKt
9発でKO
15名無しのひみつ
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2026/02/28(土) 21:23:24.15ID:0sWX1FVw
分子雲を通ったのが9個だけどもっと広く多数の恒星がいた可能性  
16名無しのひみつ
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2026/03/01(日) 10:42:35.89ID:WxVrI4hx
宇宙の根本法則を覆す第3の粒子「エニオン」は、1次元空間で2つの未知なる形態に分岐する:OISTらが解き明かした量子世界の新たな地平
2026年3月01日9:04
https://xenospectrum.com/one-dimensional-anyons-bosonic-fermionic-discovery/
>>我々が暮らすこの3次元の宇宙において、あらゆる物質や力を構成する基本粒子は、例外なく2つの巨大なファミリーのいずれかに属している。光子のように力を媒介し、集団で同じ状態をとることを好む「ボソン(ボース粒子)」と、電子や陽子のように物質の骨格を成し、互いに同じ状態を占有することを激しく拒絶する「フェルミオン(フェルミ粒子)」である。長きにわたり、量子物理学の世界ではこの二項対立が絶対的なルールとして君臨してきた。
>>この完璧に見える自然界の分類体系は、空間の次元を「3次元」から引き下げた途端に、その強固な輪郭を曖昧にし始める。沖縄科学技術大学院大学(OIST)量子システム研究ユニットのThomas Busch教授、博士課程学生のRaúl Hidalgo-Sacoto氏、および米国オクラホマ大学のD. Blume教授の研究チームは、極限の「1次元空間」において、ボソンでもフェルミオンでもない第3の粒子「エニオン(anyon)」が、さらに「ボソン型エニオン」と「フェルミオン型エニオン」という未知の2つの形態へ分岐することを理論的に証明した。
>>学術誌『Physical Review A』に発表されたこの画期的な研究は、量子力学における粒子の「交換統計」という根源的な概念を再定義するものだ。
>>識別不可能性と「2つの顔」:なぜ宇宙はボソンとフェルミオンに分かれているのか
>>今回発見された1次元エニオンの特異性を理解するためには、まず、そもそもなぜ3次元空間の粒子がボソンとフェルミオンの2種類しか存在しないのかという、量子力学の最も深い謎の一つに立ち返る必要がある。その背景には「粒子の識別不可能性(indistinguishability)」という、量子世界を支配する絶対的な物理法則が存在する。
>>古典物理学の世界、すなわち我々の日常的なスケールにおいて、2つの物体は常に区別が可能だ。例えば、完全に同じ形状と質量を持つ2つのビー玉があったとしても、片方を赤く、もう片方を青く塗ることで、それらが空間内のどこを移動し、どのように入れ替わったかを追跡することができる。仮に色が塗られていなくても、連続的な軌跡をビデオカメラで撮影し続ければ、どちらが元々右にあったビー玉なのかを特定することは容易である。
>>ミクロな量子物理学の領域では、この常識が完全に崩壊する。2つの電子は、質量、電荷、スピンといったあらゆる物理的性質が完全に同一であり、隠し標識のような「ラベル」を貼り付けることは原理的に不可能なのだ。すなわち、2つの同一粒子が空間的にお互いの位置を「交換」したとき、交換後の世界と交換前の世界は、観測上、いかなる物理的手段を用いても区別することができない。
17名無しのひみつ
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2026/03/01(日) 15:57:35.04ID:WxVrI4hx
>>1解き明かせるのか

テレポート存在し無い子と確定!

宇宙の根本法則を覆す第3の粒子「エニオン」は、1次元空間で2つの未知なる形態に分岐する:OISTらが解き明かした量子世界の新たな地平
2026年3月01日9:04
https://xenospectrum.com/one-dimensional-anyons-bosonic-fermionic-discovery/

何もない「真空」が物質の性質を変える:仮想光子による超伝導制御の世界初実証に成功
2026年3月01日14:24
https://xenospectrum.com/dark-cavity-quantum-fluctuations-superconductivity-control/
18名無しのひみつ
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2026/03/01(日) 16:17:33.44ID:WxVrI4hx
>>17

これが観測されているのなら

光の速度を超えようとするとエネルギーで作成された

エネルギー体のダークマターのが壁が出現して絶対に光の速度を超えることは不可能とも解釈できる

よって

テレポートは存在し無い!

霊的存在存在し無い!

霊感商法!
19名無しのひみつ
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2026/03/01(日) 19:25:44.04ID:WxVrI4hx
重力って電気の作用による副産物だよね?

人間の筋肉で説明してもわかるように
感電したら筋肉が伸びチジミする
※原子の作用で言えば振動している
※原子は筋肉みたいに伸びチジミし無いから振動するのみの現象

重力とテレポートは切っても切れない関係になってしまうので
テレポートを行うには振動数を0=無振動にする必要がある
私たちの世界長谷部手の者が振動しているから振動数をゼロにすることは不可能
※テレポート不可能という結論になる
※振動するということは直進しながらエネルギーを必要非常に消費するかロスエネルギーが生じることを意味している

振動数ゼロの状態は絶対零度なので冷凍するのでテレポート解除とともに一瞬で解凍されることになる

 テレポート中の条件は下記の状態を作る必要がある
1.テレポートするにはテレポート中の物体の振動数ゼロ
2.テレポート中周囲の空間も振動数ゼロ

この考え方になってしまう
20名無しのひみつ
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2026/03/01(日) 19:33:08.43ID:WxVrI4hx
>>19

量子テレポーテーションもテレポートと同じ原理

テレポートで説明した環境にする必要がある

 数年前の実験で
ダイヤモンド内にテレポート成功した理由も振動数をゼロにできている環境だから成功したことになる
21名無しのひみつ
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2026/03/01(日) 19:41:11.69ID:WxVrI4hx
振動数をゼロにする方法は

宇宙が密封されていると仮定して

1.加熱して膨張圧力による内部の候圧縮状態にする
2.ブラックホールのように超重力によって物体を圧縮してしまう
※仮の考え方でのブラックホール内の中心が空洞で真空状態のところに原子が超陰圧による吸引現象をりようする
※ブラックホール内を天文学者が観測する必要がある
22名無しのひみつ
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2026/03/01(日) 19:53:54.28ID:WxVrI4hx
テレポートを人工的にできたとしても

テレポートを行っている物体「荷物」は観測不能でも
 テレポート経路はは観測できることは事実
23名無しのひみつ
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2026/03/01(日) 20:42:17.33ID:WxVrI4hx
ブラックホール内は下記の状態なのか?
ダークマターが下記の状態なのか?


暗黒状態の量子もつれを生成することに成功:世界初の快挙
公開日2025.09.10 18:30:27 WEDNESDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/184832
韓国の蔚山科学技術院(UNIST)で行われた研究により、量子の世界でこれまで理論上の予測にとどまっていた「暗黒状態の量子もつれ」が実験によって初めて実証されました。
量子もつれを安定して長く保つことは、量子コンピューターや量子通信、さらには超高感度センサーなど未来技術の実現にとって欠かせない課題です。
研究チームは通常避けるべき「損失」(光が装置の外へ漏れ出る現象)をあえて利用し、光と粒子の相互作用を絶妙に調整することで、非常に安定な「暗黒状態(サブラディアント状態)」を実現することに成功しました。
この暗黒状態では、量子粒子が外部環境からのノイズに強くなり、単一光子の崩壊(粒子が光子を放出して状態が変化すること)の寿命が、従来の明るい状態と比べて約600倍も長く観測されました。
研究内容の詳細は2025年7月9日に『Nature Communications』にて発表されました。
参考文献Researchers Achieve Experimental Realization of Long-Lived Dark State-Based Quantum Entanglement
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